【センター国語の参考書】単元別正しい対策法で8割9割目指そう

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はじめに

センター国語の問題を解いていて、「読めたはずなのに間違えている」なんて思ったことはありませんか?
センター国語は少量の知識問題(単語・文法など)と、多くの読解問題から成っています。読解がメインであるという傾向は、センター現代文・センター古文・センター漢文全てに当てはまります。

読解問題で正解するためには、知識と論理的思考力が欠かせません。ですのでこの2つのバランスが悪いと成績が伸びず、問題集や過去問で平均点〜良くて7割をさまようことになります。国立大学を受験する人はセンター試験で7割・8割は必要であり、センター国語は配点が200点と高いので、8割・9割、あわよくば満点を狙いたいところです。
苦手克服や読解問題を得意にするためにも、センター国語の対策に特化した参考書が活躍してくれます。ですが書店に入っても「どの参考書を買おうか迷ってしまう…」というように、多くの参考書を前になかなか決められないと思ってしまう方は多いと思います。

そこで、今回の記事では、センター国語の対策におすすめの参考書を現代文・古文・漢文それぞれにわけて紹介します。また、日々の勉強に役立つ勉強法や過去問の取り組み方も合わせて紹介しますので、センター国語で8割・9割、ひいては満点も狙うつもりで今後の勉強の参考にしてみてください。

センター国語の対策には順番がある

センター国語を対策しようと思っても、どれに手を付けようか迷っていたり、闇雲に対策して成績の伸びを実感できない方は多いと思います。センター国語は「古文→漢文→現代文」の順番で重点的に対策していくと効率よく得点に直結します。参考書の紹介の前に、対策の順番や対策法を紹介していきます。

第一に古文を重点的に攻略!古文単語300語・古文文法・敬語を勉強しよう

センター国語のなかでも、センター古文は優先的に対策していきましょう。理由は、「古文の学習範囲はある程度決まっていて対策しやすい」からです。
言い換えると時間を掛けた分が点数に直結するということですね。
特にセンター古文に関しては、約300語の古文単語、動詞・形容詞・形容動詞などの用言や助動詞・助詞に関する古文文法、そして敬語のような基本事項を確実に勉強すれば8割は取れるようになります。
大学入試において古文で覚えるべき内容はそう多くありません。一般に大学入試において英語は英単語が2000〜4000語必要などと言われる一方で入試古文で必要な古文単語の数は約600語必要と言われています。これは国立大学の2次試験や私立大学の本試験で求められる語彙数なのでセンター試験突破レベルであればより少ない語彙数で事足ります。。
センター古文の対策に関しては古文単語300語、古文文法、敬語を出来る限り早くマスターしましょう。

第二に漢文!漢文文法(句形・句法)60個と漢文単語100語だけでいい

古文の知識がある程度定着したら、次はセンター漢文の対策です。センター漢文では、漢文文法(句形・句法)が60〜70、漢文単語が約100、多く見積もって約200の知識事項があれば十分です。60〜70の漢文文法の知識だけで最低でも6割、さらに漢文単語約100の知識を加えて8割・9割は安定して取ることができます。
センター漢文は最後の内容理解の問題が難しく配点が高いので、過去問演習の時に満点を取れる年と取れない年が出てしまいますが、それでもセンター国語の中では一番手っ取り早く勉強し、得点できるようになる科目です。古文の次は漢文を対策して、高得点を目指しましょう。

また、「古文→漢文」の順番で勉強するのには、1つ理由があります。それは、「古文文法の知識が漢文の勉強で活きる」からです。
漢文の書き下し文は、再読文字・否定形・疑問形・抑揚を表す漢字や、訓点(返り点+送り仮名)を頼りに作ります。このとき、「ここは連体形接続だ」「ここの送り仮名はこれだ」などというように、古文文法の知識を漢文に応用してすらすら読むことができます。送り仮名がヒントになって解ける問題もあるので、「古文→漢文」という流れで勉強するように心がけてください。

第三に現代文!評論も小説も論理的思考力が大切

古文・漢文の基礎ができたら最後にセンター現代文の対策に移りましょう。センター現代文は評論文と小説とにわかれていて、普段の勉強で評論文ばかり読んでいて小説の対策が疎かになってしまう方が多いのではないでしょうか。このように偏った勉強を続けると、「評論文が解けるときは小説が解けない」というように得点に波ができてしまいます。更に古文・漢文も勉強しないといけないことを考えると、勉強の優先順位をつけるのが難しくなってしまいます。先に古文・漢文の基礎を固めたうえで現代文の勉強に取り掛かりましょう。

現代文は評論文・小説ともに論理的思考力を養って読めるようになることが大切です。ディスコースマーカー(論理的接続後)を頼りに逆接・言い換え・要約・対比・因果関係などを見抜きながら読解していきましょう。また、小説に限っては登場人物の心情を問う設問があるので、気持ちの変化が読み取れる箇所をマークしておくと良いでしょう。読解の最終的なステップとして解けるようになることが挙げられますが、まずはきちんと読みこなせる力を身につけることが大切です。
現代文は、古文・漢文と違って、すぐに得点力がつくわけではありません。じっくりと論理的思考力や読解力を高めていきましょう。

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センター国語の勉強におすすめの参考書

ここでは、センター国語の勉強におすすめの参考書を古文で2冊、漢文で2冊、現代文で1冊紹介します。参考書選びで迷っている方、解き方がわからず困っている方はぜひ使用してみてください。紹介する参考書の内容をマスターするだけでセンター国語8割〜9割は取れるようになります。

『読んで見て覚える重要古文単語315』

センター古文の語彙はこの1冊でカバーできます。見出し語が315語となっていますが、関連語・慣用句・古文常識、和歌に関する知識も含めると収録語数は約600語となります。センター古文を意識するのであれば見出し語は最低限完璧にしておきましょう。国立大学2次試験や私立大学本試験を見据えるのであれば、見出し語以外の語句も覚えてあまり見ない古語にも慣れておくと良いです。
古文単語は普段は使わない言葉ですので、日々暗記を繰り返さなければすぐに忘れてしまいます。単語の暗記に多くの時間をとる必要は無いので、1日10分〜20分、50語程度を目標に毎日コツコツ覚えていくようにしましょう。3周繰り返して読めば、1日20分100語を目安に繰り返し読めるだけの定着率とスピードが備わるので、あなたなりにノルマを決めて取り組んでみてください。入試がすべて終わるまで頼りになる1冊です。

参考書名
重要古文単語315

この単語帳、絵に書いたような自称進学校で配られました。 しかし!そのわりには、というか皆さんのレビューを見れば分かるとおり素晴らしいです! そのポイントを大きく3つに分けて説明します。 ①適度なイラストと分かりやすい語呂合わせ、語源 この単語帳はその名のとおり「見て」おぼえられるようにイラストがふんだんに使われてます。 そして下らないながらも意味のある語呂合わせがのせられてます。 しかしそれはけして無駄に多くはありません。お陰で余計な情報無しにスムーズに覚えられます。 また適度に語源の解説も入ってるので理解が深まります。 例えるなら古単版鉄壁みたいです。 ②豊富な例文 この単語帳の魅力として例文が多いことです。 大抵は1単語に多くても3文ほどでしょう。しかしこれには異なる意味の数だけのっています。例題の情景を思い浮かべることで単語の意味も覚えやすく引き出しやすくなるでしょう。さらにすごいのは見出し語以外の例文ものってることですね。この本には類義語を含めると315どころか600近くの単語があるので(確か)、それもやりこむことで難関大でも対応できますね。 ③アプリ桐原の森完全対応 このほんの出版社桐原書店から出されてる「きりはらの森」という学習アプリに完全対応してます。 これには暗記カードや、例文中の単語の意味を答える即戦力クイズがあります。 これらはシャッフル可能なので、順番で覚えてしまう心配はありません!それを避けるために単語カードを作る手間も省けます! クイズの例文はもちろん類義語のも含まれてるので、より多くの語彙を強固なものにできます。 ただ最後の方の慣用句的なのはないので注意が必要です。 僕は高1の梅雨から夏前にこれを読み込み、夏いっぱいアプリをひたすらやった結果、一年間の小テストがノー勉でほぼ満点でした。みんなが休み時間に必死に覚えるのを横目に見ながらはるかに量が多い英単をやるのは気持ちがいいものです。 定期的にパラパラめくるだけで今では古単で迷うことはありません。 僕のように理系の人は特に古単に時間はさけられないと思うので、高1の初期にこうして効率よく詰め込み適度にメンテナンスするのが1番だと思います。 参考になれば幸いです。

学校指定で購入しました。 ですので、他の古典単語集を使ったことがないので他との比較は出来ませんが…。 私が特にオススメしたいのは図があること。数学でもそうですけど、図があるだけで頭の中が整理されます。使いやすいし、古典常識のコーナーもあるのでとてもいい!!

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『ステップアップノート30古典文法基礎ドリル 』

古文文法はこのドリル形式の参考書兼問題集を活用して少しずつ定着させていきましょう。この文法参考書には入試に必要な知識が詰まっていて無駄な解説がありません。見開きで1つの単元がまとまっているので、使い勝手も非常に良いです。ドリル形式ということで学んだあとはすぐに理解度チェックができるので、実践的に時間をかけずに古文文法を勉強できます。1日に1つ・2つの単元を目安に取り組めば、古文文法の穴はなくなります。
コピーして何度も解き直すと定着します。
古文は単語と読解の勉強に集中しがちです。特に受験期となると文法の勉強が手薄になってしまう方が多いので、早いうちからコンスタントに古文文法も覚えて読解に活かしましょう。

参考書名
ステップアップノート30古典文法基礎ドリル (河合塾シリーズ)

これでタイ語も完璧です。

高3の夏にやりましたが、簡単でした。文系の高3の夏休みには少し物足りないかなと思います。 逆にこれができていないと文法問題が解けないので、基本の確認には合うのかなと思います。 おすすめなのは、 ・高1・高2の文系の人 ・高2の冬〜高3の春に基礎の確認 ・古典文法が苦手な人 あたりですかね。 見分け方や文法書の比較的細かいところもわかるので、文法書読むのやだな…どこが大事かわからない…という人はぜひ一度開いてみるといいと思います!

とりあえず、古文がちんぷんかんぷんな人はこれをやりましょう。 自分は3周ほどしてそのおかげで基礎は固まったのはもちろん学校での授業はほとんど大丈夫です。文法では十分入試問題に太刀打ちできるようになります(そこら辺の大学等)

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『漢文ヤマのヤマ パワーアップ版 (大学受験超基礎シリーズ)』

漢文文法の勉強に定評のある参考書です。こちらもドリル形式でまとまっているので、コピーを取るなどして繰り返しといて手早く漢文文法を定着させましょう。また、「覚えるのは厳選された66個の必ず出る句法のみ!」と、漢文で使う必要最低限の知識のみを紹介してくれるので、それだけコンパクトに漢文の勉強を続けられます。内容は、基本的なものから応用的なものへと順番に学習ができるので、常に基礎を意識して文法的に読めるようになります。
『ヤマのヤマ』の魅力は内容だけではなく、パワーアップ版ということで、漢文の要点をまとめた、受験当日も使える心強い冊子が付属されています。何周か繰り返した後は、この冊子を頼りに復習を繰り返すだけでセンター漢文の文法問題を間違えることがなくなります。センター漢文の勉強で行き詰まっている方は、ぜひこの参考書を使って勉強してみてください。

参考書名
漢文ヤマのヤマ パワーアップ版 (大学受験超基礎シリーズ)

漢文を0からやる人にもオススメです。一通りやれば漢文8割越えはいけるかと。満点狙うならもうちょっと単語や漢字の知識が要りますね。ただ、このレベル終わってないとお話にならないのは確か。

レビューじゃなくて申し訳ないのですが、 『共通テスト対応版』と『パワーアップ版』の違いはどのような点なのでしょうか? 教えていただけると幸いです

正直言います。コレを完璧にしたら基本漢文の句法で困らなくなります。一冊で十分です。コレを極めたら漢文固有の語句の意味などを暗記していくのがいいでしょう。すると読めない、お手上げ、の漢文が無くなります。センター漢文8、9割も楽々取れるでしょう。始めるならもう早めがオススメです。自分は漢文句法はコレしかしてません笑。コレをしてその後語句暗記したら普通にセンター漢文8割取れました。 (何故満点取れなかったか?マークミスには気をつけて下さいね笑。皆さんは。)

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『一目でわかる漢文ハンドブック―大学受験 (東進ブックス) 』

『ヤマのヤマ』と同じく漢文参考書ですが、こちらは漢文文法だけではなく、漢文単語も詰まっています。『ヤマのヤマ』が終わった、あるいはある程度漢文文法に自信がある、という方に使ってほしい1冊です。訓読(五文型、返り点、置き字、再読文字)・句法(90句型)・(同字異訓14字、同訓異字19字)・重要語(287字句)・文学史・思想史の6つの学習項目にわかれていて、漢文に必要な知識が全て詰まっています。かなり丁寧に書かれているので句法や重要語の数は多めですが、基本的な内容やすでに覚えている知識は飛ばして読んでしまって構いません。
また、この参考書の魅力は、「漢文単語が載っている」ことです。漢文の対策本に関して、文法参考書や問題集は市販されていましたが、漢文単語帳はありませんでした。この本は完全な単語帳ではありませんが、単語帳としても文法参考書としても使える非常に優れた本です。漢文の勉強はこの1冊で全て片付くので、ぜひ使用してみてください。

参考書名
一目でわかる漢文ハンドブック―大学受験 (東進ブックス)

『きめる! センター現代文』

センター現代文対策に特化した参考書です。評論文と小説に分けて読み方・解き方のコツを紹介してくれています。
読み方のコツでは、論理的接続語を駆使した読み方や、重要な箇所の見抜き方などを詳しく解説してくれています。基本的には論理的に読むことが大切ですが、「どのあたりまで読んだら問題に取りかかればよいのか」という視点でも読み方のコツを紹介してくれているので、センター現代文の読解・解答の力の入れ具合を上手く調節しながら読むことができるようにまります。解き方のコツに関しては、消去法の着眼点や、解答の根拠を複数箇所示してくれているので、より確かな解答力を身に付けることができます。
分厚くてページ数は多いですが、きちんと読むことでセンター現代文は8割・9割を安定してキープできるようになります。

現代文が苦手、あるいは評論文・小説の片方でも苦手だと感じる方は、この本を使って現代文を得意科目にしましょう!

参考書名
きめる!センター現代文【新旧両課程対応版】 (きめる!センターシリーズ)

神ってます センター試験から共通テストに変わりますが、現代文はどんな出題のされ方するんだろう。 とりあえず、船口先生ありがとう。

学校の先生の解説は、抽象的でフィーリングなところがあって分からなかったけど この本は何をどう見ればいいのか明確に書いてあるからいいと思う (国語が全然できない理系の意見) 文系の方はきっと現代文の解き方を分かってるから得意ならいらないと思う あんなに現代文が嫌いだったのに楽しい 授業でのセンター対策も点数が確実に上がってきました

自分は理系で今まで現代文の対策など全くしてこなかった。高校受験でも現代文に困ることはないしこのままいけるだろうと思っていたが、だんだん高校のレベルについていけなくなった。ネットで現代文の参考書をある程度調べ、本屋で自分に合った参考書を探した。どの本も現代文嫌いの自分にとっては頭が痛くなるようなものばかりだったが、この本は違った。405ページという分厚さに体が拒否反応を起こしたが、内容をみると、読みやすく、そして小手先のテクニックではなく物語の本質をつかむため読み方が書かれていた。 センターで点を取る方法について書かれているため、共通テストでも同じやり方でいいのかと思う人がいるかもしれないが、物語の本質を掴めればどんな問題形式でも対応できるだろう。 一周する時間もどんなに丁寧に読んでも10時間もかからないだろう10周はする予定だ

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センター国語対策におすすめの勉強法

センター国語の勉強は1日2時間、演習時は3時間

「センター国語は重要だから時間をかけて勉強しよう」と考える方もいると思います。確かにセンター国語は配点が200点と、センター試験の中では配点が高い科目ですが、覚えるべき知識の量は他の科目と比べてそう多くはありません。
ですので、国語はあまり時間をかけずに、英語・数学など他の配点が高い科目に勉強時間を充てましょう。特に英語は暗記量が多いので、国語の勉強を終えて余った時間は優先的に英語に回して欲しいと思います。センター国語の対策のための勉強時間の目安としては、
現代文で約1時間、古文で約30分、漢文で約30分 計およそ2時間
といった具合です。現代文は読み方・解き方を応用する科目ですので、様々な文章に触れて徐々に慣れていく必要があります。そのため、古文・漢文と比べて少し多く時間を確保して、評論文・小説ともに読みこなせるようにしましょう。基本的には問題演習をじっくり解いて参考書で学んだコツを実践する勉強法が、得点率アップの近道です。多読してしまうと雑に読みがちになってしまうので、問題演習を行うときは1つの文章を大切に読んでいきましょう。
古文・漢文は読解が必要な科目ですが、日々の勉強では暗記がメインとなってきます。繰り返しますが暗記量はあまり多くないので、毎日コツコツ取り組んで昔の言葉に慣れていきましょう。単語・文法・敬語の内容がある程度頭に入っていて初めて文章読解ができるので、まずはこの3つ(漢文の場合は単語・文法の2つ)を毎日少しずつ取り組んでみてください。

意味が分からない単語があったらマークしておき、答え合わせの段階で要チェック

センター国語では、難解な語句が出てくることはありません。ですので、過去問や模試を読んで文中に出てきた語句をおさえるだけでも本番に役立つことがよくあります。もしもセンター国語の問題に取り組んでいて意味を知らない語句に出会ったら、小さく「?」マークをつけて目立たせるなどして、解説を読むときにきちんと理解しましょう。
この復習の方法を実践すると、センターで頻出の語句がわかるだけではなく、あなたの苦手を発見してすぐに克服することにつながります。何気ない語句であっても細かくチェックして、センター国語本番ではすらすら読んで解けるように日頃から小さな苦手克服に励みましょう。

チェックしたものをまとめるノートがあると良いです。大きいノートを使うと持ち運びに大変ですし半分以上使わずに余ってしまうので、手帳ほどのサイズのノートを使うのがおすすめです。持ち運ぶのに邪魔にならないので、こまめに見直して早めに覚えるようにしてください。

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