15673721

【東大理科Ⅰ類合格体験記】数学が苦手な私が合格した勉強法

はじめに

私は中学生のころから、数学があまり得意ではなかったのですが、もっとも、計算力だけは人一倍ありました。計算でミスをすることはほとんどありませんでしたし、複雑な計算も正確にこなすことが出来ていました。これはおそらく、小学生の時に公文式に通っていたおかげだと思います。実際に公文式の教室に通ったのは一年間程度でしたが、その間に中学校3年生レベルの数学まで終えていたように記憶しています。
しかし高校数学に入った途端苦手意識が芽生え始めたのです。
この記事ではそんな私が数学の苦手を克服して、東京大学理科一類に現役合格したお話しをしたいと思います。数学の勉強法や教材が皆さんのお役に立てば嬉しいです。

Studyplus slogo@2x
学習記録をつけて勉強をもっと効率的に!
受験生の3人に1人が使っているStudyplusで、勉強が続く!
無料会員登録
Pc@2x

高校での数学勉強法の概観

14650538?w=430

もともと数学に対して苦手意識があったので、数学は学校の進度に合わせて着実に理解を深めるようにしていました。ただし、母校では数学ⅢCを3年生の夏までに終わらせるというカリキュラムが組まれていたため、数学ⅢCの対策が間に合わないというようなことはありませんでした。

学校で使っていた数学の教材は、(教科書を除けば)主に「青チャート」です。青チャートは基礎的なレベルの問題から東大二次試験レベルの問題まで収録されているので、これをやりこむだけで必要な数学の力は身に着いたと思います。

青チャートには演習ノートというものがあります。これは、青チャートに収録されている問題をそのまま転載して解答欄を付けただけのものです。私の母校では、このノートの問題を解いて提出しなければならなかったので、結果としてどの問題にも一度は手を付けていました。

高校の定期試験では青チャートの類題が多く出題されていたので、テスト対策のためにもチャートをやりこんでいました。具体的には、テスト前の2週間ほどを使って試験範囲に対応する青チャートの問題を最低2回は解くようにしていました。

このように、同じ問題を何度もやり込んだ結果、典型的な数学の問題にはすぐに解答できるようになりました。しかし、高度な思考力を要する問題に対応する数学の力はあまり付かなかったかもしれません。

高校一年生の数学勉強法

14702423?w=430

新課程チャート式基礎からの数学1+A

2926
参考書名
新課程チャート式基礎からの数学1+A
著者
チャート研究所
ページ
511ページ
出版社
数研出版
Btn amazon
20780184?w=80

いっつも私の事を難しいとか量が多いとか時には重たいとか‥もうなんなのよ。 あれなのね、分かったわ。 私の魅力に圧倒されてるんでしょ? ホントの気持ち‥‥伝えられないんでしょ だからいつも私を丁度良いダンベルだの枕だのテキトーなレビューつけて‥ゴメン、熱くなちゃって‥ お願い。ホントの気持ち教えて欲しい‥

15962115?w=80

■不向きの理由 学校の授業と並行しない独学先取りは、特に定期テストのようなイベントもなければ学校の授業での復習も随分と後になるので、定着が曖昧になりやすいというデメリットがあります。また、独学なので理解に時間も要します。 結局定着の薄いぼんやりとした知識だと、せっかく時間を費やして頑張って先行してもテストで使えない、もしくは学校の授業が追いついてやっと定着され使えるようになるという時間対効果のもったいない結果になりかねません。 そこで独学先取りした内容を定着させるには、同じ参考書を短期間で繰り返し周回することが大事になると思います。 この青チャートは例題だけでも300題以上あり、周回に時間がかかるため周回を必要とする独学先取りには不向きではないかというのが我が家の結論です。 独学先取りだと青チャート前に教科書がわりの参考書もやらなければならず、理系だとこれが1A、2B、3と3冊あることを考えると消化不良になる可能性が高いと思われます。 ■我が家の失敗 我が家は教科書がわりにこれでわかるを使いました。 これでわかるで例題、類題と単元をひとつ終わらせたら、その単元を簡単に復習し、青チャートで同じ単元の例題エキササイズのレベル3までやって、簡単に復習し、次の単元というふうに丁寧に進めました。 結果、1周するのに丁寧にしすぎて約1年弱かかったため、周回がされてないので丁寧にした割には定着がぼんやりなうえ、最初のほうは忘れているという次第で、そこから青チャートだけ周回させたのですがさらに2カ月かかり、まだ手のつけてないレベル4、5が残ってます。 単元ごとにこれでわかると青チャートを組み合わて2冊で1周ということも時間がかかり過ぎた要因でありまずかったと思います。 青チャートの数2Bは例題400以上あるので、これはまずいと思った次第です。 ■失敗を踏まえて 我が家では独学先取りの場合、教科書がわりの参考書を除き、1冊150題前後が2ヶ月ぐらいで1周でき、その1冊を周回させて定着させるのもいれて3ヶ月ぐらいがベストの量との結論に達しました。 先取りの進め方として、単元ごとにレベルの違う参考書を組み合わせて進めるのでなく、1冊ずつ終わらせて、その1冊を定着させて次に進むほうが定着がいいと思いました。 教科書がわりの参考書を除き、100題以上ある参考書、問題集は最初奇数だけで1周、次に偶数だけで1周と1周にかかる時間を短くする。 以上を踏まえて、数2Bは教科書がわりのこれでわかるの例題だけやった後は青チャートでなく基礎問題精講とし、青チャートとの到達度の差は別の問題集をはさむことにしました。 ■青チャートについて 問題数が多く周回し辛い反面、非常に網羅性が高く、チャートという方針がすべての例題に示してあり、独学するのに非常にわかりやすい良書です。 青チャートを否定しているわけではなく、問題数が多すぎて独学先取りには不向きかもしれませんが、一通り授業で習った後に実力アップに使うのであれば最高の部類のひとつだと思います。本当はやらせたい参考書です。 どうしても独学先取り者がこの網羅性を得たいのであれば、実は早い段階で手をつけるのではなく、基礎問題精講などを経由して一対一もしくは標準問題精講あたりまで到達して実力をつけてから漏れてる問題がないか、さくっと青チャートを復習に使うのが一番効率いいのではと思います。

14330818?w=80

章のはじめに公式などの必要事項がぎっしり書かれてます。入試問題さながらです。難しい問題が多く記載されていますが、その分解説もしっかりと細かく書かれており、納得できる内容です。マーク式試験にはもちろん、記述式にも特化した問題集であると思います。

レビューをもっと見る

チャート式 基礎からの数学2+B 改訂版

2660
参考書名
チャート式 基礎からの数学2+B 改訂版
著者
チャート研究所
ページ
0ページ
出版社
数研出版
Btn amazon

前述のように、主に学校の進度に合わせて青チャートに取り組んでいました。数学に対する苦手意識もあって、試験前にまとめてやることが多かったです。高校一年生の夏ごろに、駿台全国模試を始めて受験したのですが、そのころは出題範囲が狭かったこともあり、数学の偏差値が60くらいはあったように思います。

東進衛星予備校で数学の講座を受講していたのですが、内容は基礎基本の確認だったため、時には学校の予習や復習として利用していました。いずれにせよ、学校の進度を逸脱するようなペースではありませんでした。

高校二年生の数学勉強法

14702858?w=430

新課程チャート式基礎からの数学1+A

2926
参考書名
新課程チャート式基礎からの数学1+A
著者
チャート研究所
ページ
511ページ
出版社
数研出版
Btn amazon
20780184?w=80

いっつも私の事を難しいとか量が多いとか時には重たいとか‥もうなんなのよ。 あれなのね、分かったわ。 私の魅力に圧倒されてるんでしょ? ホントの気持ち‥‥伝えられないんでしょ だからいつも私を丁度良いダンベルだの枕だのテキトーなレビューつけて‥ゴメン、熱くなちゃって‥ お願い。ホントの気持ち教えて欲しい‥

15962115?w=80

■不向きの理由 学校の授業と並行しない独学先取りは、特に定期テストのようなイベントもなければ学校の授業での復習も随分と後になるので、定着が曖昧になりやすいというデメリットがあります。また、独学なので理解に時間も要します。 結局定着の薄いぼんやりとした知識だと、せっかく時間を費やして頑張って先行してもテストで使えない、もしくは学校の授業が追いついてやっと定着され使えるようになるという時間対効果のもったいない結果になりかねません。 そこで独学先取りした内容を定着させるには、同じ参考書を短期間で繰り返し周回することが大事になると思います。 この青チャートは例題だけでも300題以上あり、周回に時間がかかるため周回を必要とする独学先取りには不向きではないかというのが我が家の結論です。 独学先取りだと青チャート前に教科書がわりの参考書もやらなければならず、理系だとこれが1A、2B、3と3冊あることを考えると消化不良になる可能性が高いと思われます。 ■我が家の失敗 我が家は教科書がわりにこれでわかるを使いました。 これでわかるで例題、類題と単元をひとつ終わらせたら、その単元を簡単に復習し、青チャートで同じ単元の例題エキササイズのレベル3までやって、簡単に復習し、次の単元というふうに丁寧に進めました。 結果、1周するのに丁寧にしすぎて約1年弱かかったため、周回がされてないので丁寧にした割には定着がぼんやりなうえ、最初のほうは忘れているという次第で、そこから青チャートだけ周回させたのですがさらに2カ月かかり、まだ手のつけてないレベル4、5が残ってます。 単元ごとにこれでわかると青チャートを組み合わて2冊で1周ということも時間がかかり過ぎた要因でありまずかったと思います。 青チャートの数2Bは例題400以上あるので、これはまずいと思った次第です。 ■失敗を踏まえて 我が家では独学先取りの場合、教科書がわりの参考書を除き、1冊150題前後が2ヶ月ぐらいで1周でき、その1冊を周回させて定着させるのもいれて3ヶ月ぐらいがベストの量との結論に達しました。 先取りの進め方として、単元ごとにレベルの違う参考書を組み合わせて進めるのでなく、1冊ずつ終わらせて、その1冊を定着させて次に進むほうが定着がいいと思いました。 教科書がわりの参考書を除き、100題以上ある参考書、問題集は最初奇数だけで1周、次に偶数だけで1周と1周にかかる時間を短くする。 以上を踏まえて、数2Bは教科書がわりのこれでわかるの例題だけやった後は青チャートでなく基礎問題精講とし、青チャートとの到達度の差は別の問題集をはさむことにしました。 ■青チャートについて 問題数が多く周回し辛い反面、非常に網羅性が高く、チャートという方針がすべての例題に示してあり、独学するのに非常にわかりやすい良書です。 青チャートを否定しているわけではなく、問題数が多すぎて独学先取りには不向きかもしれませんが、一通り授業で習った後に実力アップに使うのであれば最高の部類のひとつだと思います。本当はやらせたい参考書です。 どうしても独学先取り者がこの網羅性を得たいのであれば、実は早い段階で手をつけるのではなく、基礎問題精講などを経由して一対一もしくは標準問題精講あたりまで到達して実力をつけてから漏れてる問題がないか、さくっと青チャートを復習に使うのが一番効率いいのではと思います。

14330818?w=80

章のはじめに公式などの必要事項がぎっしり書かれてます。入試問題さながらです。難しい問題が多く記載されていますが、その分解説もしっかりと細かく書かれており、納得できる内容です。マーク式試験にはもちろん、記述式にも特化した問題集であると思います。

レビューをもっと見る

チャート式 基礎からの数学2+B 改訂版

2660
参考書名
チャート式 基礎からの数学2+B 改訂版
著者
チャート研究所
ページ
0ページ
出版社
数研出版
Btn amazon

チャート式 基礎からの数学3+C 改訂版

2755
参考書名
チャート式 基礎からの数学3+C 改訂版
著者
ページ
0ページ
出版社
数研出版
Btn amazon

このころになると、少しずつ大学受験というものを見据えるようになっていました。なので、模擬試験の結果を気にするようになりました。得意科目の英語・国語に比べて、数学の偏差値は低い傾向にありました。とはいえ基礎や基本は青チャートで徹底して演習していたので、ベネッセの記述模試では数学の偏差値70~80くらいは出ていました。しかし、駿台全国模試になると回によってばらつきがひどく、数学の偏差値は50~80の間で乱高下していました。

また、模擬試験を多く受けるようになると、自分の苦手分野が明確に意識され始めました。私は数学の中でも関数の問題は得意だったのですが、場合の数と確率や、論理といった分野での得点率が低い傾向にありました。

苦手分野の克服のために使ったのも、青チャートでした。私の場合、基本的な考え方があやふやということが多かったので、基礎基本の問題から応用問題まで幅広く含まれている青チャートが一番適していたように思います。

高校三年生の数学勉強法

14712267?w=430

高校三年生の春休みに、数学への苦手意識を克服しようとしました。そのために、東進衛星予備校の数学講座を活用しました。この講座は、東大受験対策準備レベルのものでした。並のことをやっていては数学への苦手意識は克服できないと思い、このころは暇さえあれば数学の勉強をやっていました。今にして思えば、半ば苦行のようでした。その結果、青チャートの基本例題レベルの問題は初見であってもだいたい解けるくらいにはなりました。

さらに、このころから東大二次試験レベルの問題に挑戦するようになりました。しかし、全く歯が立ちませんでした。しかし、何か対策をするほどの余裕はありませんでした。なぜなら学校では数学ⅢCがどんどん進んでいたからです。理系の大学入試で出題される頻度がもっとも高いのは数学ⅢCの微積分だと思ったので、そちらの学習を優先しました。

オリジナル・スタンダード数学演習3C 受験編 三訂版

15101
参考書名
オリジナル・スタンダード数学演習3C 受験編 三訂版
著者
ページ
116ページ
出版社
数研出版
Btn amazon

夏休みに入る前に、高校の授業でも数学ⅢCの範囲は一通り終えていました。なので、そこからは本格的に受験の対策を始めました。学校では、『オリジナルスタンダード数学演習3・C受験編』という教材を用いていました。時折、解くべき問題を指定されて、その解法を発表しなければいけなかったこともあり、緊張感を持って問題に取り組んでいました。解答は渡されていなかったので、分からない問題でも自分の頭で考え抜くという力がついたように思います。

スタンダード数学演習12AB受験編

9619
参考書名
スタンダード数学演習12AB受験編 2010
著者
ページ
136ページ
出版社
数研出版
Btn amazon
Icon default user

量的にも質的にもいいと思うが、答えがないのと、解説がただ羅列されてるだけで、こういう部分に注意とか、アプローチ方法や背景まで書かれていないので、標準問題精巧をやった方が良い。

15946156?w=80

しっかりした答えさえついてれば最高の問題集だと思うんだけどな... 自分は先生に答えのコピーを貰って使ってました。

レビューをもっと見る

また、数学ⅠAⅡBの範囲については、学校で『スタンダード数学演習12AB受験編』という教材を用いて演習を重ねていました。大学入試の標準的な難易度の問題が多く収録されており、これに一通り取り組んだことで入試に必要な基礎力が身に着いたと思います。

夏休みには、駿台と河合塾の東大模試を受験しました。しかし結果は、散々でした。数学では全6問中1問しか完答できませんでした。しかも細かなミスで点数を引かれてしまい、それと他の問題の部分点を含めても、120点満点中20点くらいしか点数が取れていませんでした。

受験直前期の数学勉強法

84446
参考書名
東京大学(理科-前期日程) (2013年版 大学入試シリーズ)
著者
ページ
1536ページ
出版社
教学社
Btn amazon

受験が近づいてくると、学校や塾で東大の数学の過去問を解いて添削を受けるという機会が増えました。東大の数学の過去問は問題集にもよく収録されているので、既視感のある問題が多いように感じました。なので、過去問自体はそれなりに解けていたように思います。

ですが、それは必ずしも実力で解けていたわけではありません。案の定、私の数学の実力不足は秋の東大模試で露呈しました。なぜなら夏とほとんど数学の点数が変わっていなかったからです。

その頃は猛烈に焦りました。やや弱気にもなり、東大の受験をやめて地元の医大に推薦で行こうかとも考えました。ですが東大の過去問を眺めているうちに、だんだん希望が湧いてきました。

なぜなら、東大の入試数学(全六問)には、必ずと言っていいほど簡単な問題が二題は含まれていることに気付いたからです。簡単な問題を二題見つけ出して、正解すればそれだけで40点です。それに他の問題の部分点を足していけば、50点+αくらいにはなるのではないかと考えました。(東大入試の理系数学は理一であれば120点満点中50~60点くらいあれば合格の見込みありという感じです。)

そこで、その発想を徹底しました。過去問演習を通じ、簡単な問題とそうでない問題の見分け方を会得しました。東大入試の数学の制限時間は150分ですが、最初の1時間強を使って簡単な問題を二題解く。あとは渾身の力で解答用紙を埋める。この戦略で、実際の東大の入試でも数学は50点近く得点することができました。私は英語が得意で高得点が取れていたため、それと合わせれば十分な点数になりました。

東大入試は少しセコい(?)作戦によって乗り切りましたが、併願の早稲田大学のほうには実力で合格しました。早稲田大学理工学部の数学は、標準~応用レベルの問題が多いので、青チャートをしっかりやっていれば十分に対応できました。そのおかげ(?)かどうかはわかりませんが、授業料相当の奨学金支給候補に選ばれました。

センター数学対策

14712188?w=430

センター数学については、点数を安定させることが一番の課題でした。基本的に数学は95点くらい取れていたのですが、たまに点数が急降下することがありました。たいていの場合、原因は一つの大問が解ききれないことにありました。つまり、例えば数学ⅠAであれば、大問3の平面図形で最後の空欄が埋められなかったりしたのです。

センター数学の問題は、出題者から指定された流れにそって解くというものです。その流れに乗れないと、不要な計算をしたりして、時間を大幅にロスしてしまいます。その対策として、私は過去問を分割して演習しました。通常は、過去問を解くときは60分間を測って、すべての大問を解くものだと思います。ですが、私の場合は間違えやすい分野がはっきりしており、原因が誘導に乗れないことだと分かっていたので、大問全部を解くのは時間の無駄だと考えました。そこで、「今日は200X年度の大問3を16分以内に解く」という風に、過去問を使っていました。

最後に

ここまで苦手な数学を克服して東大理科一類に合格した方の合格体験記をご紹介しました。
この体験記をご自身と照らし合わせて、少しでも真似ができる部分があるなら、どんどん真似してみてくださいね。

Studyplus slogo@2x
学習記録をつけて勉強をもっと効率的に!
受験生の3人に1人が使っているStudyplusで、勉強が続く!
無料会員登録
Pc@2x
この記事を書いた人
    14720702?w=72
    Studyplus編集部です。あなたの勉強を後押しできるようなメディアにしていきたいという想いで運営しています。「役に立つ」と思ったら是非シェアをお願いいたします。

    関連するカテゴリの人気記事

    15622206?w=120

    因数分解のやり方・公式と解き方のコツ教えます!高校レベルまで対応!

    15794053?w=120

    平方根(ルート)の計算や問題の解き方を完璧に理解しよう!

    15918672?w=120

    【微分積分】公式の意味や問題の解き方を基礎の基礎から解説!

    14926323?w=120

    数学3(数三)の勉強法とオススメ参考書3選!理系大学合格へ!

    16020625?w=120

    三平方の定理が一瞬で理解できる!公式・証明から計算問題まで解説

    17087108?w=120

    【直角三角形】辺の長さ・角度・合同条件などの公式を詳しく解説!

    関連するキーワード

    スマホアプリで
    学習管理をもっと便利に
    Foot bt appstore
    Foot bt googleplay