【古文】最強の古文 読解と演習50の使い方と特徴

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はじめに

最強の古文 読解と演習50の使い方と特徴を紹介します。

参考書名
最強の古文 読解と演習50
著者
小泉貴
ページ
352ページ
出版社
Z会出版

目的

古文の応用的な問題演習

ボリューム

160ページ

目安勉強時間

50時間

使用期間

2ヶ月で1周

使用レベル

標準〜難

学習効果

古文の読解における応用的な力が身に付く。

【最強の古文 読解と演習50】の特徴

主に古文の難問が掲載されている。問題としてはかなり細かい文法事項なども聞いてくるため、国立というよりもやや私大向け。

【最強の古文 読解と演習50】の使い方

基本的には問題を解き、解答・解説を読んで確認する、という流れで学習する。そして、文章中にある知らない古文単語などはその都度調べ、暗記ノートにまとめたり、単語帳に書き加えるなどして覚える。

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