【英語】やっておきたい英語長文1000の使い方と特徴

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はじめに

やっておきたい英語長文1000の使い方と特徴を紹介します。

参考書名
やっておきたい英語長文1000 (河合塾シリーズ)

東大や一橋大などの難関大の問題を扱う教材ではありますが、内容や設問はそれほど難しいものではなく、答えが簡単に見つかります!ただ、記述を上手く書こうとすると意外と難しいです。記述力に加えて、柔軟な訳し方なども鍛えられるので、まずはやっておきたい500か700を完璧にしてからやるべきだと思います!

睡眠不足の解消にはなるのでお勧めしたいです

トピックが古いし、大学別用には向いてない。 長文はたしかにいいが、過去問か最近のトピックが入ってる長文問題集の方がいいです。

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目的

1000語レベルの長文を扱う私大対策

ボリューム

142ページ

目安勉強時間

14時間

使用期間

約2週間

使用レベル

標準〜やや難

学習効果

私大が主に扱う長文に対してこの1冊で慣れることができる。

【やっておきたい英語長文1000】の特徴

1000語前後の英語長文の過去問が10題ほど掲載されている。別冊の解答・解説には全文訳と各設問に関する解説が載っている。

【やっておきたい英語長文1000】の使い方

私大対策に用いる。やり方としては普通の英語長文問題集と同様だが、英文自体が長いので、段落ごとにメモをするなど文全体を把握しやすいようにして解くのが大切。

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