【数学1A】慶應生が分野別に解説!おすすめ問題集・参考書も紹介

この記事は最終更新日から1年以上が経過しています。内容が古くなっているのでご注意ください。

最後に

数学1Aは、数学2Bや数学3の基礎となる考え方や計算ばかりです。
特に「二次関数」・「場合の数・確率」・「三角比」は単体でも他の単元との組み合わせでも出題されます。「可視化」を用いて考え方をしっかりと身に着けていきましょう。
また、受験が近づいてくると1問にかけられる時間も少なくなってくるので、解答を読んでも分からない場合は先生や友人に質問することも大切です。何度も質問しているうちに仲良くなってくるので質問しに会いに行くことがどんどん楽しくなって勉強もはかどります。
各単元の「考え方」と「計算力」を組み合わせて問題を解くというイメージを持って数学に取り組んでみてください。

学習記録をつけて勉強をもっと効率的に!
受験生の3人に1人が使っているStudyplusで、勉強が続く!
無料会員登録
この記事を書いた人
慶應義塾大学 理工学部に通っています。1人旅が趣味で、得意科目は数学と英語です!

関連するカテゴリの人気記事

平方根(ルート)の計算や問題の解き方を完璧に理解しよう!

因数分解のやり方・公式と解き方のコツ教えます!高校レベルまで対応!

二次方程式の解の公式・因数分解による解き方を解説!解の公式をマスター

部分分数分解の公式とやり方を解説!

三平方の定理が一瞬で理解できる!公式・証明から計算問題まで解説

二次関数のグラフの書き方と公式を使った最大値最小値問題の解き方!

関連するキーワード

スマホアプリで
学習管理をもっと便利に