【現代文参考書】難関私大(GMARCH,早慶)向け参考書9選!

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はじめに

本記事では、GMARCHや早慶上智といった難関私立大学のハイレベルな現代文問題で高得点を取るための参考書をまとめて紹介していきます。本記事で紹介している参考書を使って学ぶことで、難関大学への合格を実現する実力を身につけましょう。

難関私大の現代文の特徴

GMARCHや早慶上智のような難関私大の現代文の問題は文章と設問の難易度が非常に高いのが特徴です。

模試や過去問で点数が取れていても、案外フィーリングで解いていて、回答に明確な根拠を持てていない場合もあります。このような不安定な状態では得点が安定せず、本番で失敗する可能性があるため、読解の基礎の確認を必ずしておきましょう。

おすすめの現代文参考書

田村のやさしく語る現代文

参考書名
田村のやさしく語る現代文―代々木ゼミ方式

現代文をフィーリングで 解ける人には必要ない教材。 現代文の偏差値が45〜50に満たないなら 使用してみるのも手だと思う。 第1講読んでみると 次の読解系の参考書で活きるのでは。 第2講は問題が結構難しいので 他の簡単な読解系の参考書に進むことを勧める。 そんなに読むのには時間がかからないので やってみるのもありな参考書だと思った。

正直やらなくてもよかったかなと思った参考書の1つ。武田塾の参考書ルートに則って勉強を進めている自分は、しっかりと3周した。 しかし、″あー、マジでこれやって良かった!″とは1度も思ったことがない。 現代文へのアクセス基本編への導入用にでも使うといいと思った。

何でこんな参考書が評価されているのか分からない。特にp54に書いてあることを真に受けるとどつぼにはまる可能性があり非常に危険な参考書。

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現代文の参考書の中でも基礎的な一冊です。現代文の勉強について何をしていいか分からない方はこの参考書からスタートすることがおすすめです。

船口のゼロから読み解く最強の現代文

参考書名
船口のゼロから読み解く最強の現代文 (大学受験Nシリーズ)

本当に苦手という人も、そうでない人も1回はやった方いい。自分はとりあえず2周した。再び現代文スランプに陥ったらまたやります。 追記: 出口さん→文字多めの詳しい解説    船口さん→文章構造をビジュアル化 という感じなので、個人に合うものを選べば良いと思います。私は文字に拒否反応を起こしてしまうので、船口さんは合っていました。

開発講座やったら、この本の劣等感(物足りなさ)をものすごく感じる。まぁ、フィーリングでセンター8割安定する人がこの本やったら9割とれるって感じですね

今までなんとなく解いてどうにかなってきたけれど、いつのまにかどうにもならなくなってきた、という人にこそオススメしたい本。 得意な人が無意識にやってる解き方を、図も交えて論理的に分かりやすーく書いてます。文章構造を把握するためのポイントが繰り返し繰り返し説明されているから頭に入りやすい。 青色でまとめてあるデザイン、スッキリしたレイアウトもシンプルで好きです。 とにかく現代文で伸び悩んでる人にはオススメです😭😭もうみんなに読んで欲しい、、 追記 著者の別の作品である「きめる!センター現代文」も読んでみました。やはり最強の現代文をやってからきめるセンター現代文に取り組むというのがオススメです。最強(緑のほう)は現代文の核心を解説されていて、きめるセンター(赤いほう)はその考え方を使ってセンターを解く感じなので、最強を先にやるとより理解が深まると思います。ついでに言うと2冊買うのは出費がかさむので友達と交換して読み合いました。

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「田村のやさしく語る現代文」と同じく、現代文の参考書の中でかなり基礎的な一冊です。「田村のやさしく語る現代文」よりも問題数が多く、より基礎的な問題をたくさんこなしたい方にはおすすめです。

現代文読解力の開発講座

参考書名
現代文読解力の開発講座 (駿台受験シリーズ)

私は中学の時から国語が苦手で塾の講座を見てもなかなか成績が伸びず、夏休みに最終手段としてこの本を買い、3か4周ほどやったところ、国語の偏差値が6.5上がり、夏休み前はさっぱり点が取れなかった早稲田の過去問で7、8割をコンスタントにとれるようになりました。

要約むずくないですかね?

だいたいの理系はセンター国語が爆死して死にます。140点取れればいいや 、って思っていると本番は120点くらい、あるいはそれ以下になります。 難関国公立を目指すなら 国語は8割取りたいところ。特に理系は、センター国語に傾斜がかかって配点が高いことが多い。 しかし、センター系の授業を受けても点数が上がらない、上がる気がしない。そんなアナタに この「現代文読解力の開発講座」がオススメ。 小手先のテクではなく、真の現代文の力 を身につけることができます。 読解力=要約力。相手の最も言いたいコトを如何に抽出することが出来るか。この本は要約の解説が充実してます。じっくり答えが出るまで何度でも粘って要約文を作っていくうちに、現代文の真の実力がついてきます。 僕は理系で国語はセンターのみでした。しかし、国語の占めるウエイトを考えれば1点でも点数を取りたい。たが、センター現代文対策の授業を受けても一向に点が取れる気がしない。何故ならテクニック以前にそもそも文章が読めてない。 しっかり文章が 理解できれば、テクニックなんて使わなくても、パパっと選択肢を切れるはず。「センター対策」 ではなく「現代文の真の実力をつける」ことに重きを置くべきだと気づき始めました。そんな時に出会ったのがこの本。 周りの人は、センターしか要らないのにこんな本をやって時間の無駄だと馬鹿にしました。しかし、この本、特に要約に力を入れ続けた結果、自分の中で何かが変わってきました。本文を読んで、選択肢を見れば 違う選択肢は問答無用で直ぐに切れるように、そして正解の選択肢を消去法ではなくハッキリと選べるようになってきました。それは、次第に点数にも現れるようになりました。 7月 142 (61) 9月 141 (77) ※10月辺りからこの本を始めた 11月 156 (86) 12月 176 (84) すべて駿台マーク模試の国語の点数(現代文の点数) 正直、これ程気分の良いことはなかった。今まで絶対に解けないと思っていた現代文がスラスラ解けるようになったのだ。現代文が速く解けるから、古文漢文に充てる時間が増え、国語全体の点数も上がる。12月頃からセンター本試追試に取り組んでいたが2012年追試以外最低でも150点を切ることはなかった。(他のセンター系問題集は役に立たないので使ってません。質が悪いので。) そして迎えた2018年センター本番国語の点数は166点。うち現代文は89/100であった。 古文で少し失敗してしまったが、平均104.68点の難しめの年であったことや現役時126点であったことを考慮すると、自分の中では大成功な点数だった。 突出した得意科目がなかった僕は全科目満遍なく点数を獲るしかなかった。もし国語がここまで点数が伸びなければ、第1志望には受からなかった、あるいは受けることすら叶わなかったかもしれない。 本当にこの本に救われた。受かった最大の要因と言っても過言ではない。 国語に苦しめられる理系の諸君は、是非この本の、特に要約に力を入れて取り組むことを強くオススメします。 ちなみに2019年センター国語を解いてみたら評論文は満点でした (古文漢文はすっかり忘れてしまいましたが) この本の偉大さに改めて感謝を込めてレビューを描きました。 現在は大学で建築を学んでいます。あんなに勉強した物理もいまや使うのはせいぜい力学くらい、化学に至っては消滅しました。けれども、ル・コルビュジエや磯崎新などが著した難解な建築専門書を読みこなす時に、この参考書で鍛えた力は非常に役に立っています。 真に身につけた読解力は、受験のためだけでなく一生モノです。

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現代文が得意だという人でも、改めて現代文という教科の特性と解法を確認するために「現代文読解の開発講座」を一読しておくことをお勧めします。

入試現代文へのアクセス

参考書名
入試現代文へのアクセス 発展編 (河合塾シリーズ)

※誤り:「採用実績」→「著者出題歴」 長文はすべて二次試験や私大入試の採用実績があるもので、極端な難問易問はないと思われる。本文の解説と設問・解答の解説がそれぞれ用意されている点もすばらしい。また、発展編とあるが、ある程度できる人は手をつけてしまってもいいと思う。 ただひとつ欠点をあげるとすれば、記述問題が少ないというところだ。基本的に記述は一問か二問であり、100字を超えるものは無い。そのため文章はいいのだが、難易度自体は「発展」と銘打つほど高くないだろう。過去問へのつなぎとしては確実に完成編を挟む必要がある。

このシリーズは基礎編1周→発展編 問題6周・要約4周→完成編 問題5周・要約2周やりました。1番やりこんだのがこの発展編なのでここにレビュー書きます🤗 このシリーズは解説が類を見ないほど丁寧、要約の解答例・ポイントも載っていて、自学用に最適です。私は塾で現代文の授業を取ったのは夏期・冬期講習だけでしたが、模試や過去問ではそれなりにブイブイ言わせてました。基礎編は高2に上がる前の春休みに1周、発展編は高2の夏休みから1日1題やり、1周終わるごとに間隔を少し空けて(正確にはめんどくさくなってサボりつつ)高2の冬に仕上げました。完成編は高3に上がる前の春休みに1周して、夏まで放置し(良い子は真似しちゃダメだぞ)そこから夏の終わりまでに完成させました。だいたい2週間ペースで回せるし、1題30分と時間を決めてたのでほかの勉強の邪魔にもなりませんでした。 私がこんなに繰り返し解いたのは完璧に解けるようになるまでその回数をこなさなければいけなかっただけで、2、3周で出来るならそれが一番です。 ただ間違えたところを繰り返すだけでなく、なぜ間違えたのか?選択肢が文章の内容と一致不一致している箇所はどこか?などを考えながらやりました。はじめのうちは頭で考えるのではなく書き出してやっていました。そのうち頭の中で全部の情報が整理できるようになります。問題だけでなく文章内での対比対応・並列などの関係性に着目するのも徹底してやりました(このシリーズの解説編には文章ごとに関係性の図解での解説が載ってます それをわざと見ないで自分で書き出すのもやってました)。 塾の授業を取っていないから、という理由で周囲より成績が悪いなんて嫌だし言い訳にもしたくない、と考えていました 。(経済的な理由で現代文のレギュラー授業は取るのを諦めました) あと自分に見合ったレベルのものから始めましょう!これ本当大事🥺私は自信なかったので基礎編からやりましたし成績が順調に上がっていったので高3に上がる前に完成編に手をつけました。高3の夏終わりの模試は(現代文だけで)偏差値72でした。ブイブイ!早稲田も受かったぞ!ブイブイ! 高2の秋にいきなり完成編に手を出して「全然点取れないんだよ〜wwwとりあえず繰り返すわ」と言っていた同級生は卒業式の日、「私、#春から駿台 だからwwwwwwww」と騒いでいました(笑い事じゃない)高2のソレが原因のすべてではないとは思いますが、凡人はコツコツやるのが1番です。身の丈にあった受験🥺ぴえん🥺 自信ない人は基礎編からやろうな!!!お姉さんとの約束だぞ💪 成績がスランプで上がらん!!!みたいなのはしょっちゅうでしたし焦らないのが1番です。(受験ラスト3ヶ月毎日のように泣いていた人のセリフとは思えない)学校の先生にも頻繁に質問に行ってました。 このシリーズは本当におススメです。河合出版に足向けて寝られん🥺お世話になりました😭

3周くらいやりました。 解説が丁寧で良いと思います。

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入試現代文へのアクセスはいくつか種類がありますが、この「発展編」が難関私大志望の方にはぴったりだと思います。この「入試現代文へのアクセス」はかなり解説がしっかりしていておすすめの一冊です。

現代文と格闘する

参考書名
現代文と格闘する

難易度は…高いです😅 何周もやることが大事です!! 難関国立、早稲田目指す人はぜひやってください!! 解説がすごく丁寧ですし、これからも暇な時にやろうと思います!!

2秒でK.O. そのレベル。これぐらい有名なトピックだと選択肢だけでとけてしまう。

現代文って成績を伸ばすのがすごく難しいと思いませんか。何を勉強したらいいのかわからない。そこで現代文の得意なA君にコツを訊きます。するとA君はきっとこう言います。「フィーリングさ」と。そうか、やっぱり現代文はフィーリングなんだ。センスがない俺には現代文なんか無理なんだ。と、そこで諦めてしまってはおしまいです。この参考書を手に取り、現代文への正しい取り組み方を学び、格闘を繰り返すことで、現代文に対する感性(フィーリング)が養われ、少しずつあなたの成績は上がっていきます。やがて現代文チャンピオンと化したあなたに、現代文の苦手なB君がコツを訊きます。するとあなたはこう言うのです。「フィーリングさ」と。

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基礎固めができたら良質な問題について詳しい解説がついている参考書を読み込むことが大切です。「現代文と格闘する」は早慶上智レベルに匹敵する問題を詳細に解説しているので、基礎のおさらいと実践力を養うために最適の一冊です。

全レベル問題集現代文5

参考書名
大学入試 全レベル問題集 現代文 5私大最難関レベル

評論10題、随筆2題で構成されています。 中には早稲田政経の問題もありますが、問題難易度としては私大最難関レベルと考えると全体的にはそこまで難しくないと思います。 MARCHで現代文を点数源にしたい人や、早稲田・上智で平均点を取りたい人向けといったところでしょうか。 この一つ下がMARCHレベルですが、あちらも対象レベルにしては難しくないのでMARCH上位を受ける方は⑤までやるのをオススメします。 しかし難問・奇問が少ない分一つ一つの問題の解説が詳しいので、読み込んで復習をすれば確実に力になるでしょう。 ※南山と関学が私大最難関って…?

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実践問題に取り組む準備ができたあなたは、「大学入試 全レベル問題集 現代文 5私大最難関レベル」で最難関大学の考え方をマスターしましょう。

得点奪取現代文

参考書名
得点奪取現代文記述・論述対策 (河合塾シリーズ)

現代文はこれだけやれば十分って先生にすすめられて買ったらガチだった

東大オープンや全統記述模試で頻繁に出題を担当している河合塾トップ講師が中心になって書いています。そのため学校採用教材などでありがちな悪問・奇問がほとんどなく、良問でトレーニングを積むことができます。また、随筆や小説、明治期文語文といった練習素材が不足しがちなジャンルの問題も掲載されています。採点基準がはっきりと示されており、最初の5問では添削例も載っているため自学がしやすく、論述問題の解答をどのように作るかが分かるようになります。問題のレベルはそれなりに高いので、文章が読めないという人には向いていない(まだ早い)かもしれませんが、なんとなく本文は理解できるし何を書けばいいかも分かるけど、答案の作り方・答え方に自信がないという人におすすめです。 秋から過去問演習を始める前の、春から夏の時期にやっておくと良いです。志望大学によっては過去問を解き切ってしまい、演習素材が不足する場合があると思いますが、その場合の直前演習にも使えると思います。

私は国語が得意でしたが、段々記述の書き方が分からなくなってしまって、記述模試では酷い点数を取るようになってしまいました。 そこで先生にオススメされたのが得点奪取です。 解答の組み立て方が分かりやすく、読解の説明も分かりやすいです。 また点数も書いてくれてるので、先生はもちろん自分でも採点がやりやすいです。 文系でニ次試験に現代文があるという方はやって損はないと思います。

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実力がついてきたあなたは、さらに最難関レベルの問題に数多く当たっていきましょう。その時におすすめなのがこの「得点奪取現代文」です。
特に私立難関校は設問に二重三重の落とし穴があり、出題者の意図まで読み取る力が必要です。

現代文キーワード読解

参考書名
現代文 キーワード読解 [改訂版]

これには現代文の背景知識が載っててこれを読むと大抵の現代文のパターンが分かったと思います。 キーワードは実際の文章で確認できるようになってて、また、その文章には要約文がついてて要約の練習もできます。僕はこれを本格的にやりはじめてから現文が出来るようになった気がするので是非。

現代文の語彙の暗記が主な使われ方だが、要約をすることによって読解力がかなりつく。頻出テーマのページは特におすすめ。現代文が思ったより伸び切らないときはこの参考書をやれば絶対伸びると思う。

現代分で必要なものが全部身につくゾ。 大オススメゾ。

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ことばはちからダ!

参考書名
ことばはちからダ!現代文キーワード―入試現代文最重要キーワード20 (河合塾SERIES)

これと、同じく河合出版のアクセスで独学してました。 私大もセンターも解けるようになります、多分

この本は、現代文とはいかなる科目か…ということが学べる。とは言っても抽象的なので、ざっくり言うと、倫理でやるようなことを学ぶ。この参考書は、単語帖というよりも、むしろ近代、哲学、情報化…等々の現代文のテーマを学ぶことが多い。国弱の私が使ってみると、何かいてあるか分からなかった…けど、そんなもんで大丈夫。大体で良い。ただ、現代文の演習をしてると、この参考書で読んだ内容が基礎となって、文章が非常に読みやすくなっていることに気が付いた。そして、様々な現代文を解いていくなかで、この参考書は、抽象的な概念を、非常に分かりやすく、初心者用に噛み砕いて説明していると思った。おかげで、今では現代文が得意になっている。これなしでは現代文が読めない…そう思っている(現代文が得意なら別だが)ここで一言、この本が難しいと言っている人がいるが、現代文の文章は、それ以上に難しい内容が出る。そしてもう一言(笑)、この本がなんと、意外にも倫理に役立った。倫理をしていると、この本で得た知識が非常に、非常に役にたった。デカルトやベーコン等の哲学とその背景…柳田のハレとケ…近代合理主義…科学万能論…等々、数えあげるときりがない。ほぼ、書いてあること全てが役にたったといっても過言ではない。

薄くて簡単だなんて言う人が多いけど、ホントに読みづらいから現代文弱者にはキツイと思う。 私はセンター8割くらいの人間だけど、ただただ苦痛だったし、タメになったとも思えない。 ただこれより先にやる現代文の参考書も無いから、現代文に力入れたい人はやったらいい。 オススメはしない。

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現代文読解において、キーワードは重要です。特に難関私大の問題となると、難しいキーワードが多々出てきて、知っていると知らないとでは大きな差になります。なのでしっかり勉強しておきましょう。メインで勉強する必要はありませんが、空き時間や移動時間に目を通すようにしましょう!

最後に

ここまでMARCHや早慶など難関私大を受ける方への現代文おすすめ参考書をご紹介してきました。

「センス」や「フィーリング」に頼らない、安定した実力を身に付けることを意識した学習を行っていきましょう!

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