115年の伝統 東京・上野の音楽大学

志望者登録49

合格者の声3

特色

グローバル人材を育成するカリキュラム

急速に拡大しているグローバル化に対応するために音楽を基軸にした教養教育として、世界を舞台にした音楽イベントや放送ソフトの制作現場の実例を紹介しながら音楽マネジメントの実際を学び、自ら音楽イベントを企画・立案・発表まで行う実践的な学びがあったり、語学教育として、Academic English(読み・書き・表現)の習得だけでなく、時事問題や文化的話題や音楽について英語でディスカッションするすることで、国際的に活躍できる土壌を養います。

多様な進路選択を支える充実のサポート

演奏家、留学、進学、教員、企業就職など卒業後の進路は多岐にわたるので、学生が納得できるまで全力のサポート体制を提供しています。音楽関係の就職プログラムとしては、①演奏する仕事②教える仕事③技術よりも知識を活かす仕事の3種類に分かれて、それぞれに実用性に富んだプログラムを用意しています。また、一般企業への就職を希望する学生に対しては、1年次よりキャリアプランを一緒に考えるプログラムを設置しているほか、ガイダンス、個別面談を通じて納得のいく就職活動ができるようサポートします。

個性を尊重する少人数教育で音楽家としての技能と、豊かな人間性を身につける

①個人レッスン②アンサンブル科目③専門教育科目④オーケストラ⑤ウィンド・アンサンブル⑥教養・基礎科目外国語科目の6つのカリキュラムからバランスよく学ぶことで、社会で活躍できる基礎を養います。またそれ以外のも独自のサポート制度として、担当教員以外からのレッスン指導を受けられる「オープンレッスン制度」や、プロのオーケストラ、演奏家と一緒に演奏し指導を受けられる「プレイング・アドバイザー制度」などを活用して、技術や幅を広げることが可能です。

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学習管理をもっと便利に