創立130年を迎えた伝統校。2019年4月、先進工学部に航空・宇宙分野の新専攻が誕生!

志望者登録7328

合格者の声158

特色

「実践」型の学習を重視し、実社会で必要とされる力を養う

工学院大学は、1887(明治20)年に日本の技術者教育の草分け的な存在として創立された「工手学校」を起源に持つ、工科系私立大学では伝統のある大学です。既成概念にとらわれない新しく先進的な発想力と、その発想を技術として展開する工学の知識。 130年にわたり、工学教育のスペシャリストとして多くの技術者を輩出してきた工学院大学だからこそできる、バランスある教育を実践しています。

きめ細やかな就職支援

工学院大学では1年生からキャリア教育に力を入れています。学生一人ひとりと対話を重ね、その学生に合った支援を行っています。インターネットによる求人情報の配信や内定した在学生やOB・OGによるジョブサポーター制度など独自の制度も特長。就職講演会や適性検査、模擬試験、合同企業セミナーなどを開催するなど、十分な体制で学生を支援、成果につなげています。2017年度卒業生の就職内定率は98.8%となっており、毎年安定した実績となっています。

「ハイブリッド留学(R)プログラム」

一定以上の英語力が必須だった従来の留学条件を緩和し、専門科目は渡航した担当教員が日本語で実施。ホームステイで英語力を身につけます。英語力が一定の水準に達してから留学するのではなく、まず海を渡り、海外で生活する経験を積み、その経験の中で外国の風習や文化に触れる、 “ハイブリッドな環境” での留学が特徴です。

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