AI時代を勝ち残る進路選択

志望者登録2278

合格者の声68

多摩美術大学の学部・学科

多摩美術大学の偏差値

偏差値

美術学部

40.0 〜 52.5

現在表示している入試難易度は、第1回全統記述模試時点で、2019年度入試を予想したものです。

偏差値・合格難易度情報: 河合塾提供

多摩美術大学の備考

備考

美術学部

絵画学科日本画専攻

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

絵画学科油画専攻

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

絵画学科版画専攻

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

彫刻学科

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

工芸学科

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

グラフィックデザイン学科

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

生産デザイン学科プロダクトデザイン専攻

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

センターⅡ方式(センター試験のみ)

生産デザイン学科テキスタイルデザイン専攻

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

環境デザイン学科

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

センターⅡ方式(センター試験のみ)

情報デザイン学科メディア芸術コース

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

情報デザイン学科情報デザインコース

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

センターⅡ方式(センター試験のみ)

芸術学科

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

センターⅡ方式(センター試験のみ)

統合デザイン学科

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

センターⅡ方式(センター試験のみ)

演劇舞踊デザイン学科演劇舞踊デザインコース

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

演劇舞踊デザイン学科劇場美術デザインコース

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

センターⅡ方式(センター試験のみ)

  • 入試難易度(偏差値・センター得点率)データは、河合塾から提供を受けています。
  • 入試難易度は、河合塾が設定する合格可能性が50%となるラインを示したものです。
  • 前年度入試の結果と今年度の模試の志望動向を参考に設定していますが、今後の模試の志望動向等により変更する可能性があります。
  • また、大学の募集区分も変更の可能性があります。
  • 各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を全統模試の偏差値帯で示しています。
  • 偏差値は、各偏差値帯の下限値を表示し、35.0〜72.5まで設定しています。(37.4以下の偏差値帯は便宜上35.0で表示しています。)
  • 偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。
  • なお、ボーダーラインの設定基礎となる入試結果調査データにおいて、不合格者数が少ないため合格率50%となる偏差値帯が存在せず、ボーダーラインが設定できなかった場合は偏差値を表示していません。
スマホアプリで
学習管理をもっと便利に