AI時代を勝ち残る進路選択

志望者登録2266

合格者の声67

工芸学科

学科紹介

工芸は、アートやデザインの源。 陶、ガラス、金属から 社会で求められる創造力と表現力を育む

からだと技術、感性と素材の融和を育み「ものをつくる力」と「もので表現する力」を養う工芸学科。時代ごとに様相を変える工芸を理論と技術から探求し、ジャンルを超えた造形力の源を獲得します。卒業生は作家や進学、美術教師、海外留学を選ぶほか、モノづくりの根源的な力を活かして、玩具、ゲーム、服飾、アクセサリーなど多様な分野でデザイン・開発などに関わっています。工房は、国内大学で最大級の規模を誇り、ガラスを生み出す200kg規模の溶解炉、陶を焼成する大小11基の電気窯と4基のガス窯や、溶接・加熱など多種の金属加工に必要な機械工具をはじめ、様々な素材と技術を駆使できる充実した設備が整っています。また進路指導の一環として、学内外での作品発表や企画・運営を行うほか、産業現場での研修や連携に取り組むなど、社会とつながる学びを通して、創造性豊かな人材を育成しています。

備考

自己推薦方式

公募制推薦方式

一般方式(実技試験+国語/英語)

センターⅠ方式(実技試験+センター試験)

パンフレット・願書

スマホアプリで
学習管理をもっと便利に