学生一人ひとりを大切に、将来を担う人材を育成。

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経営学部

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企業や組織の生きた課題に取り組み、経営を身体で理解する学び

専修大学 経営学部の学部紹介

学部ポリシー

企業経営がかつてない難問に直面している今、経営学部は企業活動の様々な問題を理解し、その解決策を探るプロセスを重視しています。そのためにテーマ制を採用し、実際の企業活動も教材にしながら、経営の各分野をより具体的に学ぶ機会を充実させました。公認会計士など実務経験者による講義や企業研修(インターンシップ)、企業による提供講座などを有効に活用し、より実務に即した教育を積極的に展開。また、豊富な演習科目やゼミナールでの研究と発表を通して、自分の考えを述べ、議論の中で成果を高めるという実践的なステップも特徴です。経営の知識は社会でどう役立てられるかが重要です。「理論と実践の融合」をはかる学びの中で、実社会で求められる能力を磨き、将来、社会の様々な場面で課題解決に貢献できる人に成長して欲しいと思います。

3つの特徴

■意欲を引き出す少人数教育
4年間を通して少人数教育を充実させ、1年次の「入門ゼミナール」から、2年次の「基礎演習」科目群、3・4年次の「ゼミナール」や「ビジネス研究」へ、段階を踏んで学びます。また、すべての教員が「オフィスアワー」を設け、広く学びや生活の相談に応じ、やる気と意欲を引き出します。

■ビジネスの現場から実践で学ぶ
他大学の先駆けとなった企業研修(インターンシップ)をはじめ、業界トップを講師に招く寄付講座、企業との共同開発プロジェクトなど実践的な授業を展開しています。また企業出身者や経営コンサルタントなど実務経験の豊富な教員スタッフを迎え、実社会の生きた知識をフィードバックします。

■経営を具体的に学ぶテーマ制
実際のビジネス社会に即した10のテーマ科目群から、興味のある分野を2つ選択することで、複眼的な思考力を育てることが特徴です。簿記やマーケティング、広告など、実際の企業活動を教材に、経営の各分野の具体的な内容を学ぶことで、特定の分野をしっかりと学んだという自信を育てます。

専修大学 経営学部の学科一覧

専修大学 経営学部の偏差値

偏差値

50.0 〜 52.5

現在表示している入試難易度は、第1回全統記述模試時点で、2018年度入試を予想したものです。

偏差値・合格難易度情報: 河合塾提供

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専修大学 経営学部の入試情報

定員

入試制度

経営学部

経営学科

542

指定校
公募
その他推薦
センター試験利用入試
地方試験
期別募集
帰国生徒・留学生推薦
編入学制度

専修大学 経営学部の学費

初年度納入金

経営学部

経営学科

1,266,000円

専修大学 経営学部のキャンパス

キャンパス

経営学部

経営学科

生田キャンパス

川崎市多摩区東三田2-1-1

小田急線「向ヶ丘遊園駅」北口よりバス約10分、または南口より徒歩14分。東急田園都市線・横浜市営地下鉄「あざみ野駅」より向ヶ丘遊園駅行バス約35分。「あざみ野駅」より直行バス(学生専用)約20分

専修大学 経営学部の取得可能な学位

学位

経営学部

経営学科

学士(経営学)

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