大学で何を学び、卒業後どう生きるか

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特色

2023年4月、東京家政大学に児童学部が誕生 ※届出中

2023年4月より東京家政大学に児童学部が誕生します!児童学部では、今の時代に必要とされる新しい知識や技能を学び、60年の伝統に裏づけられた子どもの学問(児童学)を身につけます。
保育のスペシャリストを目指す〈児童学専攻〉。先駆的な子育て支援を行う〈育児支援専攻〉。確かな未来を拓く小学校教育を実現する〈初等教育学科〉。それぞれ固有の専門性と、それらをつなぐ広い視野で、子どもの未来社会を創造します。

2023年4月、「子ども学部」は「子ども支援学部」へ※構想中

2014年、狭山キャンパスに開学した「子ども支援学科」。
特色な教育をより鮮明にし、学部としての教育目標を受験生や社会にわかりやすく伝えることを目的として「子ども学部」は「子ども支援学部」へ名称変更します。
子ども支援学科は、「教育・保育-福祉-医療」を紡ぐ主要な学びによって、「すべての子どもの可能性を引き出す」保育実践力を身につけるために多様な専門性を学ぶカリキュラムを構成しています。幼稚園教論1種免許状、保育士資格取得のための知識と実践力を基盤として、特色教育である特別支援教育科目群、健康保育科目群、子ども芸術・文化科目群といったプラスaの専門性を身につけます。そして、『支援を要する子を含むすべての子どもの、一人ひとりの可能性に気づき、広げられる保育者』を育成します。また、付属の施設である、保育園・クリニック・放課後等デイサービスとの連携により、キャンパス内での実習やボランティア活動によって「子ども支援」の実践力を深めていきます。
  
<就職に強い東京家政大学 トップレベルの国家試験合格率>
【 大学 96.5% 】
卒業者数   1,527名
就職希望者数 1,447名
就職決定者数 1,397名
進学者数    38名
【 短大 97.8% 】
卒業者数   167名
就職希望者数 135名
就職決定者数 132名
進学者数    28名
※2021年3月卒業生実績(2021年5月1日現在)
  
<就職決定率は96.5%(※大学)、トップレベルの国家試験合格率>
東京家政大学は、将来の仕事や生き方に直結した専門性の高い学部学科があり、多彩な専門分野からの教師陣による充実したカリキュラムを構成しています。実習・実験を豊富に用意し、資格・免許取得のための実技試験にも役立つ内容が多く、指導する教員は、その分野の研究者や実務経験豊富なスペシャリストが多数在籍しています。教材からの学びだけでなく、教員から実体験を聞いたり、卒業後の進路について助言を受けるなど、キャリア形成に役立つ学びが待っています。

緑豊かな環境と様々な施設、設備をそろえた理想的な学び場

<都市の利便性と自然が調和するゆったりしたキャンパス>

板橋キャンパスはJR十条駅から徒歩5分。池袋、新宿、渋谷からも近く、都市の利便性と自然が調和し、快適な学生生活を送ることができます。空き時間には、図書館の和室、博物館、温水プール、憩いの広場などで、ゆったりした時間を過ごすのもおすすめです。
狭山キャンパスは西武池袋線稲荷山公園駅から徒歩3分。四季の移ろいを感じられる自然豊かな環境の中で、集中して学業に打ち込み、自分の可能性を広げることができます。

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