大学で何を学び、卒業後どう生きるか

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英語コミュニケーション学科

学科紹介

国際感覚と英語力に優れたグローバル人材を目指す

他大学に類を見ないIntensive Englishの授業を中心に、英語コミュニケーションの基礎力を養成し、専門分野の学修を通じて「考える力」を修得します。さらに将来の夢に向けた実務系分野を選択できます。

【取得できる資格】
中学校教諭1種(英語)、高等学校教諭1種(英語)、図書館司書
【指導や関連授業・講座がある資格検定】
TOEIC®※、TOEFL®※、総合旅行業務取扱管理者(国家資格)、国内旅行業務取扱管理者(国家資格)、ITパスポート(国家資格)、秘書技能検定・国際秘書検定、観光英語検定、世界遺産検定、全国通訳案内士(国家資格)、旅行地理検定
※TOEIC®およびTOEFL®はエデュケーション・テスティング・サービス(ETS)の登録商標です。その他の記載名称は、それぞれ各実施機関の商標または登録商標です。
【就職】
英語を活かした多様な就職先で活躍しています。
【先輩の声】
授業は正直、他の学生より多いです。また、出席も厳しいです。しかし、教職を取っている人の顔と名前を覚え、先生にも自分の名前を覚えてもらえ、出される課題をみんなで一緒に乗り越えようとする団結力が高まるのが教職の良いところだと思っています。ある意味、また一つクラスが増えたような感覚です。私は、大学4年間を通して1番成長できたと感じるのは、教職の授業を履修し、英語の先生になるための基礎を固められたことだと思っています。みなさんが昔受けてきた授業はどのようなものだったでしょうか?どうすれば生徒にとって英語は楽しいって思えるのでしょうか?そもそも、どうやれば英語ってできるようになるのでしょうか?英語コミュニケーション学科の教職は、こういった疑問を解決できる術を知ることできます。私は将来、この術を大いに活用していける先生になりたいです。

備考

【選抜方式のご紹介】

・総合型選抜

 渡邉辰五郎(自主自律)AO入試

 総合型選抜(共通テスト利用型)入試

 英語コミュニケーション学科AO入試

・推薦型選抜

 グローアップ入試(公募推薦)

 学校推薦型選抜 指定校方式

・一般選抜

・共通テスト利用入試

・特別入試

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