真の力を養う実力主義

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応用生物科学科 ※2023年度より「生命生物科学科」に名称変更 建築学科

学科紹介

微生物から高等生物にいたる生命現象をさまざまなレベルで解明する生物化学と、それを基盤とする応用技術を身に付けた人材を育成

研究分野・対象
本学科は、微生物から高等動植物に至る多様な生命機構を主として細胞や分子のレベルで解明する生物科学と、それを基盤とする応用技術を研究することにより、バイオサイエンスの基礎から応用にいたる知識と創造力を身につけた人材の育成を目指しています。

学科の特徴
学びやすい体系化されたカリキュラムと最新の設備のもと、学生の個性と自主性を尊重し、創造性に富む科学者としての基礎を育てます。1年次の基礎課程から専門科目を織り込み、専門の研究者と学生のふれあいを大切にした講義を行っています。女子学生の比率が比較的高いのも本学科の特徴です。

学びの特徴
バイオサイエンス(生物科学)は、生命の営みを究明し、得られた成果を科学技術として応用する学問であり、医学、食料、資源、エネルギー、環境といった人類にとって最も重要な課題と非常に深く結びついた最先端の分野でもあります。独立した学問としての応用生物科学の歴史はまだ浅く、その研究領域は従来の大学制度では、理、工、農、医、薬など諸学部に分散していました。本学科は、こうした諸領域を統合した新しいスタイルの学科として、1976年に全国に先駆けて誕生しました。その後全国に類似の学科の開設を促したことも、本学科の誇りある歴史となっています。

備考

一般選抜A方式入学試験

一般選抜B方式入学試験

一般選抜C方式入学試験

一般選抜グローバル方式入学試験

学校推薦型選抜(指定校制)

学校推薦型選抜(公募制)

帰国子女入学者選抜

外国人留学生入学試験

国際バカロレア入学者選抜

編入学試験

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