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生物環境工学科

学科紹介

生物・環境・工学の幅広い知識を修得し人と自然,人と生物との持続的な共生環境を実現する

「生物環境工学」とは,人が健康で持続的に生きていくために必要な食料,エネルギー,環境を創り出すための総合科学です。生物環境工学科では,生物・環境・土木・建築・機械などの幅広い知識と技術を備え,人と自然,人と生物との持続的な共生環境を保全・修復・創造できる技術者等の専門家を養成します。学生は,生物環境工学の幅広い専門知識と応用技術を多面的に学修します。1,2年次は一般的な教養とともに専門分野の基礎を主に講義によって学び,3年次からは専門分野に関わる実験や研究に取り組みます。在学中あるいは卒業後に取得できる資格に,技術者として活躍する可能性が広がる修習技術者,測量士補,環境再生医初級,さらには一級建築士(卒業後,2年以上の実務経験年数が必要)や二級・木造建築士及び土木施工管理技士(1・2級)や建築施工管理技士(1・2級)(それぞれ卒業後,一定期間の実務経験年数が必要)などの受験資格があるのも特長です。

備考

■定員 136名

■入試制度

指定校

公募

AO入試

センター試験利用入試

地方試験

期別募集

帰国生徒・留学生推薦

編入学制度

パンフレット・願書

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