横浜の街をフィールドに学ぶ4年間 2022年、新キャンパスが横浜都心部に誕生

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土木・都市防災コース

学科紹介

災害大国日本の救世主へ!安全で安心な社会づくりに貢献する人を育成

「土木」というと道路工事やトンネル工事といったイメージがありますが、「土木」を勉強する目的は、安全で豊かな都市を計画し、実現することです。土木・都市防災コースでは、「安全な街を造るエンジニア」と、それを計画する「技術系公務員」を目指します。地震や台風などの自然災害から命を守るには、大切な人や自分を守るにはどうしたらよいか。地震や台風などの災害で、どのような被害が発生するかを予測する技術、地震に耐える地盤や構造物を作る技術を研究します。具体的には装置を使って、耐震診断や、地盤診断、液状化診断などの研究をします。関東学院大学の土木・都市防災コースは、他大学や企業が持っていないような土木関連の試験装置が充実しています。そのため、企業や、国土交通省などと共同研究が盛んで、学生も積極的に参加できるのも特徴です。

備考

定員55名

初年度納入金

1,709,660円

学士

パンフレット・願書

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