ものづくり産業の集積地で、工学の先端分野を学びます。

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情報応用工学科

学科紹介

情報工学のトータルシステムを、自分のアイデアで設計・開発、そして未来へ提案します。

通信ネットワークにおける人工知能を用いたビッグデータ解析、センシング・制御工学に基づくロボット技術への応用など、最先端の情報工学の知識と技術を修得。ハードウェアとソフトウェアを融合した新しいカタチの“ものづくり”と新しい価値を生みだす“ことづくり”ができる人材を育成します。
(コース選択:3年次)
【知能・情報・通信コース】
情報工学に必要な回路設計からソフトウェア開発までの幅広い知識と技術を学び、ビックデータ解析や人工知能およびセンシング・制御などを修得します。これからの社会を便利で豊かにするための手法を、ハードとソフトの両面から研究・開発・提案します。
【社会情報システムコース】
コンピュータに関する幅広い知識・スキルを修得しながら、ソフトウェアの観点から実社会に役立つ新しいシステムを構築。すでに確立されている方法論を組み合わせ、新しいサービスを生み出す研究・開発を行います。

備考

定員:150名

入試方法:一般入試/推薦入試

初年度納入金 817,800円

学士(工学)

パンフレット・願書

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