地域に根ざし世界を目ざす「ふくしの総合大学」

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福祉工学科/情報工学専修

学科紹介

高度な情報技術を身につけ、人と社会のために活用する。

入学直後から情報処理技術者に必要なハードウェア、ソフトウェアの基礎を養い、2年次からはアルゴリズム、ネットワーク、人工知能、データベースなどの専門知識を修得。
3年次以降はマルチメディア情報処理や情報セキュリティなどの、より実践的な情報技術を学びます。
情報系科目では一般的な工学部と同等の教育を行い、アプリケーション開発から組込みプログラミングなど実践的な技術を身につけるとともに、情報分野の国家資格である情報処理技術者の在学中の取得をめざします。
これに加え、”福祉”や”リハビリテーション”および、融合領域である”支援技術(Assistive Technology)”を学ぶことで、「社会で活躍する情報技術者」「福祉用具の適合・開発者」「ICTを駆使するソーシャルワーカー」など、幅広い進路が開けます。

備考

定員:40人(2021年より定員増につき)

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