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音楽学科 パイプオルガン専攻

学科紹介

“楽器の女王”を操り、バッハの魅力を体現

 その音色の多重性により、“一人で操れるウインドオーケストラ”とも言われるパイプオルガン。とても深い歴史を持ち、J.S.バッハはもちろん、西洋音楽そのものを追究するにも最適な楽器です。“楽器の女王”の異名にふさわしく、鍵盤楽器でありながら管楽器に近い面白さも秘めています。
 個人レッスンの時間は週一回、たっぷりと用意。日本を代表するオルガニストによる丁寧な指導で、技術はもちろん、独創性も磨きます。
 レッスンは学内のパイプオルガンだけでなく、上級生を中心に羽曳野市立生活文化情報センター(LICはびきの)や、いずみホールに備わる一流の楽器でレッスンを受けることができます。さらに、LICはびきのでのパイプオルガン演奏会に出演する機会も用意されており、これらの貴重な経験を通じて豊かな表現力を身につけます。

備考

総合型選抜

学校推薦型選抜

一般選抜

後期総合型選抜

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