「実践」を通して身に付けた 「アートの力」を社会で活かす!

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特色

実践教育とコラボレーションで培われる「チカラ」

本学の学びは、作品展、舞台公演に演奏会、産学連携プロジェクト等、年間を通じて表現・発表の機会が多いことが特色です。日々の成果を発表する場は、学科ごとのみならず、学科合同イベントも多数あり、様々な才能と感性が響きあう総合芸術大学だからこそ刺激になる仲間、生涯の友との出会いが生まれます。

トップクリエイター、一流アーティストに触れて培われる「チカラ」

第18回亀倉雄策賞受賞の 三木健先生(デザイン学科)、著名な国内アーティストとのコラボも手がける ハービー・山口先生(写真学科)、京都大学大学院でも教鞭を執る一級建築士 門内輝行先生(建築学科)、「チョコエッグ」で一大ブームを巻き起こした 宮脇修一先生(キャラクター造形学科)、プロジェクションマッピングに携わる村松亮太郎先生(アートサイエンス学科)など、本学の教員は、現役で活躍するトップランナーです。

創作に没頭できる施設・環境で培われる「チカラ」

甲子園球場約11個分の緑豊かな丘陵の広大なキャンパスはまさに「芸術の森」。2018年には「アートサイエンス学科」の新校舎も完成しました。設計は建築界のノーベル賞とも呼ばれている「プリツカー賞」を受賞した妹島和世氏。新たな新校舎を加え、他にも照明・音響設備を備えた芸術劇場、フィルム映写機やDCPプロジェクターなどを完備した、119名を収容できる映画館。和室から洋室までセットが組まれた撮影所や、特撮スタジオ。アフレコの授業で使用されるVOICE STUDIO。プロ仕様のスタジオカメラや映像・音響機器が設置された、本格的なTVスタジオ等、心ゆくまで創作に没頭できる施設・設備が整っています。

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