関西最大級の「医療系総合大学」で、”チーム医療”を学ぶ

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作業療法学科

学科紹介

すべての人の健康に貢献する作業療法士として、高い倫理観と豊かな感性を培う

小児や高齢者などあらゆる年齢層や、病院から地域・在宅といった幅広いリハビリテーションのニーズに応えられる作業療法士の養成をめざします。また脳卒中や認知症などの「介護予防」や、健康増進に寄与できるよう「疾病予防」についての学びも充実しているほか、ダンスをリハビリに用いたり、最新コミュニケーション機器を使用したりしながら、患者さんが自発的にリハビリできるためのプログラム作りも行います。なお理学療法学科も有する本学は、両学科の連携した学びを実現。お互いの共通点の理解を促し、チーム医療においてリハビリテーションを主体的に担える能力を育みます。2020年3月卒業生の作業療法士国家試験合格率は97.4%(全国平均87.3%)と、全国平均を大きく上回りました。

備考

定員:40人

入試制度:総合型選抜前期/総合型選抜後期【学力重視型】/一般選抜前期・中期・後期/

大学入学共通テスト利用選抜【面接併用型】/社会人選抜Ⅰ期・Ⅱ期

学士(作業療法学)

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