関西最大級の「医療系総合大学」で、”チーム医療”を学ぶ

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診療放射線学科(2020年4月開設予定)

学科紹介

「診断」から「治療」までを担う放射線診療のスペシャリスト、診療放射線技師へ

徹底した「基礎医学」教育により、診断に必要な人体の構造や機能について学習。また目に見えない放射線(X線)を用いて撮影し、身体の中を画像化することは、患者さんの病気を特定する重要なデータになるため、画像は”誰が撮っても同じ”ではなく、撮影者の知識と技術がそのまま出ます。さらに画像を評価(読影)する能力も求められます。これらの技術を確実に身につけるため「画像検査」や、「画像診断」について学ぶカリキュラムを数多く配置しています。実習先は大阪府を中心に、「診断部門」「核医学部門」「放射線治療部門」の3部門がそろった医療機関を確保しています。

備考

定員:80人(予定)

入試制度:AO入試/公募推薦入試前期・後期/一般入試前期・中期・後期/社会人入試Ⅰ期・Ⅱ期

学士(診療放射線学)

パンフレット・願書

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