関西最大級の「医療系総合大学」で、”チーム医療”を学ぶ

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診療放射線学科

学科紹介

「診断」から「治療」までを担う放射線診療のスペシャリスト、診療放射線技師へ

徹底した「基礎医学」教育により、診断に必要な人体の構造や機能について学修。また身体の中の画像化は、”誰が撮っても同じ”ではなく、撮影者の知識と技術がそのまま出ます。さらに画像を評価(読影)する能力も求められます。これらの技術を確実に身につけるため「画像検査」や「画像解剖」について学ぶカリキュラムを数多く配置しています。なお「主体的臨床実習」を導入し、より深く学びたい領域を自分で決めて臨床実習ができます。実習先は大阪府を中心に、幅広い放射線診療の対応に必須となる「診断部門」「核医学部門」「放射線治療部門」の3部門がそろった医療機関を確保しています。

備考

定員:80人

入試制度:総合型選抜前期/総合型選抜後期【学力重視型】/一般選抜前期・中期・後期/

大学入学共通テスト利用選抜【面接併用型】/社会人選抜Ⅰ期・Ⅱ期

学士(診療放射線学)

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