医療福祉の多彩なエキスパートを育てる

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言語聴覚学科

学科紹介

コミュニケーションを科学的に分析し、適切なアプローチで「ことば」や「聞こえ」の機能を向上させる<言語聴覚士>を養成します

言語聴覚士は「ことば」や「聞こえ」の障害、摂食・嚥下(飲み込み)の障害を持つ方に、評価や訓練、指導などを行う医療専門職です。
その役割は、言語聴覚機能の回復だけでなく、地域社会において、その人らしい暮らしができるよう適切なサポートを行うことです。
本学科では最新のカリキュラムで、常に患者さんの視点に立った情熱あふれる言語聴覚士を養成します。

備考

2020年度参考 定員40  

キャンパス:大川キャンパス

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