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ソーシャルシステムデザイン学部

叡啓大学 ソーシャルシステムデザイン学部の学部紹介

培うのは社会を変える「実践力」と社会を生き抜く「教養力」

ソーシャルシステムデザインとは「自らが将来のありうべき社会像を創ること」。「世の中は本来、こうあるべきじゃないか」と自分なりに考え、構想する力・デザインする力のことです。
ソーシャルシステムデザイン学部では、社会の様々な仕組みを理解した上で、自ら課題を発見、解決策を導き出し、新たな価値の創出を通じて、社会をより良く変容させることのできる人材を育てます。
その実現には、「先見性」を持って本質的な課題を発見し、「戦略性」をもって解決策を立案した上で、自らリーダーとしてやり抜く「実行力」、また、このプロセスを進めるには、高い志を持ち学び続ける「自己研鑽力」と、多様性を尊重し協働する「グローバル・コラボレーション力」といったコンピテンシー(資質・能力)が必要となります。
そうしたコンピテンシーを身につけるために、複数の企業や自治体、国際機関等と連携した課題解決演習(PBL)を通して学生のうちから社会のリアルな課題に触れ、解決に向けたプロセスを経験します。
その実践的な学びのベースとして、英語コミュニケーション能力を鍛え、文理融合のリベラルアーツ、デジタルリテラシ―、ロジカルシンキングなどの基本スキルも養います。

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叡啓大学 ソーシャルシステムデザイン学部の備考

備考

ソーシャルシステムデザイン学部

ソーシャルシステムデザイン学科

【春入学】

・総合型選抜

・留学生選抜

・学校推薦型選抜

・一般選抜

【秋入学】

・総合型選抜

・留学生選抜

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