「実践の実践」。その誠実さを、人と社会を支える力に

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日本語コミュニケーション学科

学科紹介

美しい日本語の使い方を学ぶことで、ビジネスの現場で役立つ実践的なコミュニケーションスキルを習得し、文学や文化の学習を通して人間や社会に対する理解を深めます。

日本人の情緒や感性が表れた文学・文化を深く広く理解し、確かな日本語力と豊かなコミュニケーション能力を磨き上げ、ものごとを適切に判断し、行動する力が身につきます。また入学時に、以下の2コースの中からどちらかのコースを選択します。

<コミュニケーションスキルコース>
社会で活躍するためには対面でのコミュニケーションスキルが不可欠です。
コミュニケーションスキルコースでは、実践的な学びを通して音声表現力やビジネスマナーなど実社会で役立つスキルをブラッシュアップ。放送局アナウンサーや役員秘書の経験をもつ講師陣が、プロの目線で徹底指導します。
卒業までの2年間で、ビジネス現場で活用できるコミュニケーションスキルと資格の両方を手にし、即戦力として社会へ羽ばたくことが可能です。
 
<情報コミュニケーションコース>
情報化社会と言われている今、コンピューターを使いこなすスキルのみでは社会で活躍することはできなくなっています。DX(デジタルトランスフォーメーション)化が進んでいる現代の社会では、コンピューターを使いこなすのと同時に「情報」を使いこなすスキルが必要とされているのです。
情報コミュニケーションコースでは、DX化にも対応した資格取得やスキル修得が可能で、情報化社会で活躍できる人材になることを目指します。

備考

定員:80人

入試制度:一般選抜/共通テスト利用選抜/学校推薦型選抜/総合型選抜/その他

初年度納入金(予定額):1,315,080円

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