横浜・神奈川の街をフィールドに学ぶ4年間 2023年、横浜都心部に新キャンパス誕生

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表面工学コース 2023年4月開設予定(構想中)

学科紹介

「産官学連携」の実績と長い歴史によるネットワークや強みを生かし、社会貢献を目指し、実践的技術者を育成

1962年、関東学院大学は、プラスチックにめっきを施す技術の実用化に世界で初めて成功しました。金属やガラス、プラスチックなど、材料の「表面」に加工を施し、本来持ちえない新たな機能を加える「表面工学」の技術。この技術は、日本の基幹産業である自動車をはじめ、スマートフォンや各種センサーなどの精密機器や、再生医療に必要なバイオ技術の分野にも応用されており、私たちの身の回りの多くのものに関わっています。

表面工学コースでは、表面工学の基礎知識である、分析化学、無機化学、有機化学、物理化学、表面工学の5領域を基幹科目群として学びながら、社会人力を育成するための科目として、技術者倫理、特許、品質管理なども用意しております。

備考

定員20名

初年度納入金

1,625,000円

学士

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