食・栄養・医療の資格率と就職率が自慢

志望者登録252

合格者の声8

特色

「からだ」だけではなく、「こころ」(心理学など)をたくさん学ぶ

食品開発、栄養指導、そして様々な医療の仕事につくためには、人のこころとからだの両方について深い知識を得ることが大事。本学はそれぞれの学科の専門性に加え、心理学およびこころとからだの関係を学ぶ科目が用意されています。また、学生と教員、学生と学生とのコミュニケーションを重視した特色ある学修方法は、高い資格取得率と就職率、そしてその後の活躍に貢献しています。

食品・商品開発を在学中から!そして、国家資格も

食品開発や食に関連する商品開発、ビジネスを学ぶヘルスフードサイエンス学科は、経営や農水産・食品系の学科では取得できない国家資格(栄養士)が取得できる。その他、10種類もの資格取得も目指すことができる点も魅力

資格取得サポートの充実で合格率100%を目指す

家試験に合格するには、国家試験対策のカリキュラムや教員によるきめ細かなサポートが大切です。本学では週5日ほど、学生たちが主体になって行う「グループ学習」を行っています。学生たちは4~5名のグループを作り、学習内容を友達同士で確認しながら、国家試験合格に必要な知識を習得します。そして3年次からは毎月「模擬試験」を実施。本番同様の「模擬試験」を受けることで、新たな課題を見出し、さらに理解を深めることができます。
「インターネット国試学習支援システム」を利用すれば自宅でも学習できるため、自分のペースで学ぶことが可能です。

スマホアプリで
学習管理をもっと便利に