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演劇学科

学科紹介

「理論と歴史」「表現方法と技術」の2分野を通じて総合芸術に不可欠な創造的表現力を磨く

演劇は、さまざまな芸術が織りなす総合芸術として、人類とともに誕生したといえるほど長い歴史をもっています。演劇学科は、時代とともにますます多様化する演劇を「理論」と「実践」の両面から探求し、豊かな創造性と表現力を養うことを目指しています。「舞台構想コース」には、劇作、演出、音響、舞台監督、企画制作の5専攻があり、初年度はそれらを複数学び、2年次に専攻を決定します。演技の学びに特化した「演技コース」(演技専攻)、舞台の視覚デザインを学ぶ「舞台美術コース」の美術(装置)と照明の2専攻、「舞踊コース」の日舞と洋舞の2専攻など、のべ4コース10専攻があり、幅広い知識と専門性を身につけます。 総合実習では、第一線のプロの指導を受けつつ、学生が実際に付設のホールで舞台を創作し、発表します。

備考

A個別方式

N全学統一方式

公募制

総合型選抜

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