リベラルアーツとリーダーシップ教育で構築する「自由の学府」

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生命理学科

学科紹介

さまざまな生命現象に迫り、未知の課題にこたえる力を身につける。

・生命理学の基礎から最先端の知識を学ぶ。
1年次に細胞の構造と機能を学びます。2年次以降は「分子生物学」「生物化学」「分子細胞生物学」を集中的に学び、分子科学の視点から現代の生命像を理解します。3年次からは生命理学の最先端分野を学んでいきます。

・指導の行き届く少人数制。
内容を深く理解するために、実験のほとんどを2名1組や1名で行います。また、卒業研究は1研究室あたり6~8名程度という一人一人に目が届く指導体制のもと、じっくりと学びを深めます。

・「生きている姿」を学ぶ。
生物学科が動植物の行動や生態を扱うのに対して、生命理学科は生物を構成する細胞の仕組みを学びます。DNAやタンパク質などがどのように働くことで、私たちが「生きている」のかに迫ります。

備考

定員:72人

初年度納入金:1,781,500円

理学学士

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