自分を超える力をつける。

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特色

“自分を超える力をつける” 昨日の自分を、超えていく日々。輝く未来は、その先にある。

⾦沢星稜⼤学は「誠実にして社会に役⽴つ⼈間の育成」を建学の精神としています。経済学部、⼈間科学部、⼈⽂学部の3つの学問領域で、多様化する社会に貢献できる⼈間となることを目標に、⽣きる意欲、学ぶ意欲、⼈間関係を積極的につくる意欲を培います。社会に役⽴つための知識や技能、判断⼒・決断⼒・実⾏⼒を⾝につけるには、努⼒を積み重ね誠実にやり抜く気⼒が必要です。「⾃分を超える⼒をつける。」を合い⾔葉に、卒業時には、あらゆるフィールドで活躍できる⼈材の育成を⽬指しています。
【2021年度より新入生全員にiPadを無償で貸与】
本学では、多様で高度なデジタル技術を活用することで、AI導入などの大きな社会変化にも対応できる人材育成の一環として、2021年度の新入生からiPadを無償貸与し、様々な場面で活用します。目指すのは、コロナ禍における社会情勢の変化にスムーズに対応し、自ら「学び」、自ら「考え」、自ら「判断する」、能動的な学修スタイルを確立することです。全学的なデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、いつでも・どこでも・能動的に学んでいける、これからの時代に求められる新しい学びのスタイルの構築を推進します。

公務員にも民間就職にも強い、独自の就職支援サポート

公務員や教員、税理士など独学では合格困難な難関試験突破を目指す本学独自のプログラム「CDP(キャリア・ディベロップメント・プログラム)」。ダブルスクールの必要がないため、経済的・時間的な負担を軽減しつつ、1年次から計画的かつ段階的に学び、最終合格まで教職員が徹底的にサポートします。
民間企業への充実した就職支援も本学の特長の一つ。内定を獲得した4年次が後輩に就活のノウハウを伝授する船上就職合宿「ほし☆たび」や、金融・マスコミなど難関業界を志望する学生向けの「MOONSHOT講座」、自己分析や面接対策などを徹底的に学ぶ「就職合宿」など、ユニークかつ結果に結び付く本学独自の就職支援プログラムを繰り広げています。

世界への壁を低くする本学の国際交流プログラム

本学では、海外経験を通して得られる学びをきわめて重要なものと位置づけ、学生の目的や目標に応じた様々な海外留学プログラムを展開しています。各留学・研修には助成金制度も充実しており、学部を問わず、毎年多くの学生が海外へと飛び立っています。現地に赴くことが難しい現在は、世界各国の協定校とオンラインで繋がり、留学のみならず、学生同士で交流会を開催したり、海外在住の講師を招いてセミナーを開催したりするなど、様々な形で国際交流を行っています。

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