大切なのは、言葉。 創立143周年。夏目漱石、犬養毅も学んだ環境で「言葉の力」を身に付ける。

志望者登録1846

合格者の声117

特色

世界と対話できる力を学部横断の学びで獲得します。

二松学舎大学では各学部とも各分野において基礎から専門まで体系的に学べるカリキュラムとなっていますが、他学部、他学科の科目も多く履修できるようになっています。学部の専門性だけにとらわれず、政治や経済など世の中の仕組みへの理解を深め、日本文学や文化についても堂々と話せる知見を得ることで、誰とでも対話できる力を身に付けます。

対面重視の少人数ゼミナールで、「表現力」を鍛えます。

両学部共に1年次から「基礎ゼミナール(国際政治経済学部では基礎ゼミ)」に所属します。少人数制のため発言する機会が多く、主体的な姿勢を早い段階から身に付けることができます。自分とは異なる考え方の人の意見に耳を傾け、自分の意見が相手に伝わるように試行錯誤する。そのプロセスを繰り返すことで高いコミュニケーション力の獲得を目指します。

必修科目で言葉のスキルを徹底的に高めます。

文学部では、1年次に「文章表現」を学ぶ科目が必修になっており、繰り返し書いた文章を教員が丁寧に添削し言葉のスキルを磨きます。国際政治経済学部でも国語力向上のための講座を実施しています。二松学舎大学の卒業生は企画書や報告書がきちんと書ける、と企業から高く評価されています。

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学習管理をもっと便利に