充実の英語教育と留学プログラム、 スポーツ教育で育む「人間力」で、世界を切り拓く!

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特色

1.留学制度が充実 ~300を超える大学への交換留学~

世界各国の大学と直接協定を結んでいるほか、ISEPにも加盟しているため(日本からの加盟は9大学のみ)300を超える大学への交換留学が可能。多彩な留学プログラムから実力と目的に応じて留学期間や留学先を選択できます。スポーツ留学のプログラム(短期)もあります。
【American Studies Program(ASP)】:名門ウィラメット大学(姉妹校)の一員として学生寮で生活し、約1年間にわたって学ぶプログラム。オールイングリッシュの授業でリベラルアーツを学び、国際感覚を徹底的に磨きます。規定単位数を修得すると帰国後はそのまま上級年次へ進級し、4年間で卒業。クラブ活動やボランティア活動にも参加でき、毎年100名超の学生が参加しています。

2.施設・設備が充実 ~充実した国際交流スペース&恵まれたスポーツ環境~

92カ国(地域)約1,400名の留学生が学んでおり、キャンパス内で日常的に英語や多文化にふれられます。また、English PLAZAには専任のネイティブ教員が常駐し、リラックスした雰囲気で英会話を楽しめるラウンジやカフェ、英語学習のアドバイスを受けられるエリアなどがあり、海外留学と同じように過ごすことができるので留学前から英語への抵抗感を緩和させ、留学後も培った英語力を維持できます。坂戸キャンパスは東京ドーム4個分の敷地を持つ総合グラウンド。日本トップクラスの野球スタジアム、サッカー場、ソフトボール場、陸上競技場、クロスカントリーコース、低酸素室、ゴルフ練習場(屋内/全天候型)など、さまざまな施設が完備されています。

3.カリキュラムが魅力 ~ワンランク上の学び「グローバルコース」。観光やスポーツのプログラムも充実~

学部横断「グローバルコース」では1年次からネイティブ教員による少人数対話型授業で英語漬けに、2年次秋からのASP参加(約1年の留学プログラム)で異文化体験、帰国後は長期留学やE-Trackプログラム(英語による講義)を組み合わせ、「ワンランク上の英語力」と「専攻学部の専門知識」をダブルで身につけます。国際関係学部ではJTB総合研究所との産学連携により「観光立国プログラム」を展開。また、各競技を代表する指導者のもと、強い意志で行動できる人材を養成し、スポーツマネジメントの講義も充実しています(宇津木妙子/女子ソフトボール、前田秀樹/サッカー、佐藤直子/テニス、横溝三郎/駅伝、湯原信光/ゴルフ、三宅義信/ウエイトリフティングなど)。

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