大学で何を学び、卒業後どう生きるか

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教育福祉学科

学科紹介

「社会教育」「社会福祉」「心理」から成る多角的な学びで、対人援助のエキスパートを目指す。

複雑になった社会において、人生のさまざまな課題や目標に対応できる総合的な力を養成し、一人ひとりのライフコースを支援できる専門知識や技術をもつ人材を育成することを目的としています。

【取得できる資格】
中学校教諭一種(社会)、高等学校教諭一種(公民)、社会教育主事基礎資格・社会教育士(称号)、社会福祉主事任用資格、学芸員、図書館司書
学校図書館司書教諭(修了証書の発行は卒業の翌年度)、社会福祉士国家資格受験資格※1、精神保健福祉士国家資格受験資格※1、認定心理士(申請資格)
※1 社会福祉士と精神保健福祉士は各課程に集中し、より深い学びを達成するために同時受験を認めていません。
【大学卒業後、実務経験等により受験資格を得ることができる】
公認心理師
【先輩の声】
「人生から学ばせていただく」気持ちで精神疾患に悩む人たちと向き合いながら、私も自分を磨いています。精神保健福祉士として精神疾患に悩む人たちを支える仕事を始めて3年目。グループホームで生活する方々と豊かな交流を続けながら、自分自身の成長につなげている。

備考

【選抜方式のご紹介】

・総合型選抜

 渡邉辰五郎(自主自律)AO入試

 総合型選抜(共通テスト利用型)入試

・推薦型選抜

 グローアップ入試(公募推薦)

 学校推薦型選抜 指定校方式

・一般選抜

・共通テスト利用入試

・特別入試

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