大学で何を学び、卒業後どう生きるか

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リハビリテーション学科

学科紹介

時代に求められる知識とヒトの最新計測技法を学び、50年先まで働くことができるセラピストを育成します

建学の精神である「自主自律」に基づく職業的自律を目指し、あらゆる世代の人々がその人らしく生活をすることができるよう、社会のニーズに対応できる質の高いリハビリテーションサービスの実践力を養い、さらに保健医療福祉の発展と向上に貢献できる人材を育成します。

【取得できる資格】
作業療法士国家試験受験資格(全員取得が原則)、理学療法士国家試験受験資格(全員取得が原則)、福祉住環境コーディネーター(取得指導を行う)
【主な就職先】
一般病院、総合病院、回復期リハビリテーション病院、介護老人保健施設、福祉施設、行政機関、一般企業、学校、スポーツ団体・施設
【先輩の声】
リハビリテーション学科は、Web環境設備や最新の実習機器が整っている新設の校舎で学べることが魅力です。自主学習などができるゼミ室やラーニングコモンズといった勉強できる環境が整っています。 また、現代はロボットなどの電子機器が医療現場でも活用されているため、大学の授業で実習機器も学べることは臨床の現場でもその経験を生かすことができると思います。 他にも、大学内に放課後デイサービスや幼稚園等の施設があり、その施設での経験や学びも生かすことができました。 そして、先生方の研究のお手伝いやサポートをすることもできて新たな知識を得ることもできました。

備考

【選抜方式のご紹介】

・総合型選抜

 渡邉辰五郎(自主自律)AO入試

 総合型選抜(共通テスト利用型)入試

・推薦型選抜

 グローアップ入試(公募推薦)

 学校推薦型選抜 指定校方式

・一般選抜

・共通テスト利用入試

・特別入試

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