忠恕(誠実・思いやり)の心と人間力をつけ、生きる力を育むキャンパスがここにあります。

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2023年にアクセス抜群の駅前新キャンパスが誕生!データサイエンス学部と看護学部を開設し文・理・芸の総合大学へと進化!

【相川駅より徒歩2分の新キャンパス開設】
現在のキャンパスは大阪梅田駅(阪急)から14分、阪急京都線「相川駅」から徒歩5分の好立地にありますが、さらに便利な駅から2分の新キャンパスが誕生します。新校舎には、新学部にふさわしい最新の教育施設・設備を備える一方、最上階には大阪の街並みが一望できる食堂フロアも整備。さらに約500名を収容でき、オーケストラによる演奏会や各種シンポジウムの開催もできる多目的ホール「大阪成蹊学園蹊友会こみちホール」を建設。このほかにもさまざまな施設を設け、先端的な学修環境を整備していきます。

2023年4月 西日本の私立大学で初のデータサイエンス学部誕生

人間や社会の本質を探り、よりよい未来を創造する。
新たなデータサイエンス人材を育む学びがスタートします。
 
【これからの社会はデーターサイエンスの力を必要としている】           
データサイエンスとは、社会にあふれる膨大なデータから有益な知見を見つけ出し、社会や組織に新しい価値を生み出すことをめざす学問です。データやAIの活用が当たり前の世の中になりつつある今、それらを使いこなし人や社会のためによりよい創造ができるデータサイエンス人材が求められています。

2023年4月 看護学部誕生

人々の健康を支え、地域医療の未来を担う。看護のプロフェッショナルをめざす学びがスタートします。 
 
【超高齢化社会の到来で加速する看護師不足】
2025年には、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上となる超高齢社会に突入すると同時に、さまざまな場面で看護ニーズが高まり、約22~36万人の看護師などを増やす必要があると試算されています。

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