「みらいをつくる、つたえる、まもる」ために、次世代のリーダーとなる専⾨職業⼈ として世界にはばたく!

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特色

2021年4月開設、情報科学部データサイエンス学科(設置届出中)に注目!

今社会では、さまざまなビジネス分野で戦略的にデータを扱うために、数学的思考をもち、データ分析・活用できる人材が求められています。あらゆるデータから新たな価値を創造できる人材『データサイエンティスト』を育成します。情報科学部の既存4学科(情報知能学科・情報システム学科・情報メディア学科・ネットワークデザイン学科)と連携した文理融合の学びを展開。
製造・販売・流通・教育・健康・スポーツ・防災・農業・食などのさまざまな分野の企業や社会において、あらゆるデータから新たな価値を創造できる人材『データサイエンティスト』を育成します。
ICT(情報通信技術)に強い大阪工業大学だからできる、文理融合の新たな学びが始まります。

2018年度実就職率ランキングで全国第3位、関⻄の私⽴⼤学で10年連続第1位を達成!

「就職に強い⼤学」として、毎年安定した実績を誇ります。2018年度の実就職率ランキングでは全国で第3位、関⻄の私⽴⼤学では10年連続第1位に輝きました。また、⽂系の知的財産学部では、法学系学部系統別で全国第2位となりました。【「全国240⼤学実就職率ランキング」⼤学通信調べ(卒業⽣数1,000⼈の⼤学を対象)】その実績を築く理由の⼀つに、「真の実⼒を⾝に付ける教育」の実践があります。学⽣が考え、⾏動し、問題解決⼒を⾝に付ける「PBL( Problem Based Learning:課題解決型学習)教育」や学部・学科・研究室の枠を超えたプロジェクト活動の推奨、英語の⾃⽴学習を⽀える講座など、特⾊ある教育を実施。また、⻄⽇本の理⼯系⼤学でも有数の98年という伝統を持ち、多くの卒業⽣が「専⾨職業⼈」として活躍していることが、社会から⾼い評価を受けています。

海外の学生と交流する多彩なプログラムを用意!

世界を舞台に活躍できる人材の育成を目指して、さまざまな国際交流プログラムを展開しています。なかでも「国際PBLプログラム」は、海外の大学に1週間程度滞在するPBLで、学生個人の多様な能力を養うことを目的とし、海外の学生と混成チームを作り、それぞれの学生が専門性を発揮、工学的な課題の解決にチャレンジします。
コミュニケーションはすべて英語で行われることから『生きた英語』が身に付くのはもちろん、異なる価値観を持つ海外の学生との協働作業からは、予想外の多岐にわたるアイデアが生み出されます。異文化交流から生まれるイノベーションの体感は、学修意欲のさらなる推進力となり、卒業後はパイオニア精神を持ったグローバル人材としてリーダーシップを発揮することが出来ます。

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