社会に貢献する人材を育成する理工系総合大学

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合格者の声731

特色

先端技術で持続可能な社会実現への貢献をめざす理工系総合大学

東京工科大学は実学主義により、社会の変化に適応しながら活躍できる力を備えた人材を育成しています。実学主義の推進においては、持続可能な社会をめざす「SDGs」の達成に貢献する最先端の研究と教育を展開。環境問題へのアプローチや人々の健康に寄与する取り組みなどさまざまな学びで、全学部が持続可能な社会に貢献する知の創造をめざしています。

社会連携実習

2024年度より「高度実践教育プログラム」として、学生が社会で体験的に学修する学びを全学部で展開していきます。このプログラムは、社会連携実習(コーオプ実習、海外実習、地域連携実習、臨地・臨床実習)を核に、事前事後教育や研究活動を体系的に組み合わせた新たなカリキュラムです。

独自の奨学金制度で、学生を経済的にサポート

東京工科大学では、最先端技術分野における前途有為な人材を育成するため、年額130万円を最長4年間支給する奨学生入試を実施しています。 当入試では、奨学生合格者に加えて、一般選抜免除合格者も発表しています(2023年度入試実績)。

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