視点をつくる、提言する

志望者登録2137

合格者の声305

特色

課題解決力を身につける

産業能率大学の教育のテーマは、課題解決の当事者として組織を牽引できる人材の育成です。多くの授業で導入しているPBL(Project Based Learning)型の学びを通して、現実社会が求めるチームビルディング力、コミュニケーション力、論理的思考力、問題発見力、調査・分析力、課題解決力、提案力などを磨いてゆきます。学生主体。学生一人ひとりが主体的に取り組む授業を通して、自立した社会人として活躍できる力を身につけるのです。

社会で使える。新発想の英語教育を導入しています

‘使える英語’の習得をテーマに「発音を極める」「表現の幅を広げる」「英語脳を鍛える」に重点を置いた新発想の英語授業を導入しています。相手の英語が聞き取れる、自分の話が伝わる、まずは英語で会話する楽しみを知り、上達へとつなげていく。この授業をスタートしてから発音に自信があると答える学生が73%に増えました。(2021年1年生調査より:サンプル数76人)また、発音を自習できるアプリ「発音道場」を独自開発。学生たちはゲーム感覚で自らの英語発音力を鍛えています。

就職に強い

産業能率大学では、就職に向けたゼミやキャリアサポート授業が1年次からスタートします。働くことの意味や将来の目標について探求しながら、目標を見据えた大学4年間の学び方・過ごし方を考えます。2年次には、これまで身につけた知識・スキルを活かしてインターンシップに挑戦。企業や仕事への理解を深めつつ、課題も発見づき、将来の方向性を見出す絶好の機会となります。またキャリア支援センターとゼミ教員によるダブルサポート体制で、学生1人ひとりの「納得のいく就職」もバックアップします。

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